舟入 伯林 早稲田
遠き懐かしの日ぞ
祖國の長計担はんと
青き學徒の夢か
社会人二年目にこんな詩を書いたけれど、この映画の新人記者ロバート・レッドフォードが真相を掴もうと足で稼ぐ姿を観て「お前、人…
最後に怒涛の回収しててそこだけスピード感に笑ったけどタイプライターの音は銃撃みたいで印象的
今はちょっとスワイプとタップするだけで気づかれずに録音もできるし電子で膨大に文書記録も保存できるけど、この…
ワシントンポスト側の話…!いやー面白すぎるけど、昨今の情勢を考えるとアメリカの凄みを感じて恐怖でしかない。国の組織全体で事件を闇に葬るようなことができるんだもんね。ただ大義名分を掲げて道理を通すこと…
>>続きを読むなんて面白いんだ
ぜんぜん知識足りてないのにそれでも!
緊迫、沈黙、長考、をこんなに魅力的に見せるのがこの監督の持ち味なのだろうな
かっっこいい
実際の一連の事件のやばさありきの面白さだが、私が今…
1972年6月17日、ウォーターゲート・ビルの民主党本部に不法侵入していた5人の男が逮捕された。この事件の法廷取材を命じられたワシントン・ポストの新米記者であるボブ・ウッドワードは、単なる窃盗目的で…
>>続きを読むまぁこっちにウォーターゲート事件の知識がなんとなくしか無いのは悪いんだけどそれでも話がわかりずらい
撮影や演技は良かった
映画がソリッドすぎて疲れた
よくこんな地味な映画にこれだけのスターが出たし評…