トータル・リコールの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 近未来の世界観が魅力的
  • 脚本が面白い
  • 夢と現実の境界が曖昧で深読みしすぎて楽しい
  • アクションシーンや映像が素晴らしい
  • 記憶をテーマにしたストーリーが興味深い
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『トータル・リコール』に投稿された感想・評価

3.7
原作も良かったけどこちらもいい!
アクションが迫力あって見応えあった。
優秀な過去作をリメイクすると
ただでさえ批判がくる。
奥様がしつこいという改変は
なかなか面白かったし
前作とは違った世界観の面白さを感じた。
原作はフィリップ・K・ディックのSF小説『追憶売ります』で、1990年作品のリメイク。90年版も本作も好きになれない。  シネコンにて
旧版のセンスオブワンダーがなくなり普通のチェイスアクション映画になってしまっていた。
ERIKA
3.5
アジアンテイストの荒廃した都市と近未来技術が融合する世界がエモかった
昔見た記憶だけど近未来アクションとしてかなり面白かった。地球を貫通して出勤するというトンデモ設定とかあったなと。また見てもいいと思える1作。

支配者層に立ち向かう系近未来SF

前半がスローすぎた。ただ自分が何者か分かりかけてくる中盤からグッと面白くなり、ラストまで怒涛の展開で進む!

映像が素晴らしく、近未来な街並みからアジアンテイスト…

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cipher
-
このレビューはネタバレを含みます

地球を貫通する巨大エレベーター「フォール」、手のひらに埋め込まれた電話、顔を瞬時に変えられるヘルメット---本作の最大の魅力はこうした近未来ガジェットの数々だろう。スマートで洗練された未来都市の描写…

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3.5

初見
1990年版とは違ったりするが、こちらもなかなか面白い
1990年版を観た去年の年末に今作ったらCGバリバリだろうみたいなことを書いたが2012年の本作がまさにそんな感じ

本作もなかなか面白…

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3.5
最後まで見たはずなんだけど最後どうなったのか忘れてしまったなー。

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