『オブリビオン』
“白日のディストピア”――名画と撮影技術が織りなす「美しき孤独」の正体
2013年公開のトム・クルーズ主演作『オブリビオン』。SF映画の伝統である「暗くジメジメとした世界観」を覆…
2077年。地球は異星人との戦争でボロボロ。人類は別の星へ移住し、トム・クルーズだけが地球に残って設備の保守点検。
人類滅亡後も出勤してる。
文明が終わってもドローンを修理し、巡回して、上司に報…
「#オブリビオン」を観た。宇宙からの侵略で月は破壊された。核兵器で戦った人間は勝利したものの地球の大半が放射能に汚染される2077年。飛躍的に科学技術が発展しているものの地球は荒廃。トム・クルーズ主…
>>続きを読む地球滅亡、記憶操作、AI、クローン技術、ドローン兵器、10年以上前の作品ですが、違和感なく楽しめるSFに仕上がってます。
そして、少なくて濃い俳優陣で、ちゃんとトムクルーズ映画ですね!
ただ、盛り…