ブレードランナー ファイナル・カットの作品情報・感想・評価・動画配信

ブレードランナー ファイナル・カット2007年製作の映画)

Blade Runner: The Final Cut

上映日:2007年11月17日

製作国・地域:

上映時間:117分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 人間とレプリカントの境界線を曖昧にし、感情を持つレプリカントたちの切なる願いを描く
  • 近未来的な世界観と、日本の要素が入り混じった雰囲気が魅力的
  • ハリソンフォードの落ち着いた演技や、ルトガーハウアーの演技が素晴らしい
  • 音響や美術、設定などの映像美が印象的
  • SFの金字塔として、後世のディストピアSFに多大な影響を与えた古典的作品
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ブレードランナー ファイナル・カット』に投稿された感想・評価

ufo
3.0


既視感ある画が多くて
いやいやこっちから始まったのかと、
多くの作品に多大な影響を与えたと驚くばかり

日本語や中国語?も飛び交う謎のネオン街、SF映画の金字塔と言われる理由も納得

🎥2026年…

>>続きを読む
3.9

何気に初鑑賞。
深夜帯にやってたのをちらっと観たくらいの記憶。
ライアン・ゴズリングを遡るにあたって
「ブレードランナー2049」にさしあたるので観ておかなければ、と。

ファイナルカット版デジタル…

>>続きを読む
4.5

ハリソンフォードの、渋い演技に憧れて。大きく唸る物語ではないが、考えさせられる壮大な近未来物語。人とレプリカント。今の世の中に通づるところがあるなと感心してしまう。
2019年を過ぎ今では2026年…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます

彼等の平和利用は「南極3号」と「フライグダッチマンの奥さん」
レビュー本文
原作はフィリップ・K・ディックの『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』である。
ふと、気付く。原作がアンドロイドつまり機械…

>>続きを読む

人生で一番好きな映画です。
AKIRA、ghost in the shellなどの後続に影響を与えましたがブレードランナーほど静寂と余白の美を表現している作品はありませんね。寒くて湿度の高い空気感も…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます

世界観にまず圧倒された。光の当たり方、街のネオンが煌々とした感じがまさにネオ東京を彷彿とさせる。『AKIRA』『On Your Mark』『攻殻機動隊』『レディ・プレイヤー1』にも通じるけど、この一…

>>続きを読む
Mamika
3.0
レプリカントの名前が秀逸

ごちゃまぜカルチャーが気になってしまう
ひま
4.0

初見だからファイナル・カットで見た。
産業革命のようなゴミゴミした街と、ちょっとレトロな近代未来がめちゃくちゃかっこいい。ちょっと40~50年代の雰囲気も感じる。ハードボイルド探偵感もあり…
ゲーム…

>>続きを読む
4.0
強烈な個性でカルト的人気があるのも頷けます。

てか途中まで観て「あ、この映画子供の頃に観た事ある!」てなりました。
変わった子供やったんやな、私。
4.4
やっぱりハリソンフォードという人選は間違いないし、SFの金字塔かと思います。

あなたにおすすめの記事