劇場版と比べて、街並みから光の入り方や煙など映像が綺麗でとてもいい。デッカードの語りは個人的にあった方がよかったけど、ユニコーンのシーンとそれに繋がるラストはファイナルカットが好み
どちらも別の良さ…
1の方が断然面白い!当たり前に1から見るべきだった!2と違ってセットのリアルと当時のCGが組み合わさって、見ててワクワクする近未来感!オチも良い!普段は恋愛要素に首傾げる方だけど、レプリカントから見…
>>続きを読む確かにありえないほど美しく完成しきった世界観だけれどもこれを幼い頃に観たが最後これにばかり囚われてあたらしい近未来を自分の中で創造できなくなりそうなので昔に観ないでほんとうに良かったと思う まっさら…
>>続きを読む控えめに言って最高
タイトルから勝手に疾走感!ハラハラスリリング!をイメージしていたが真逆だった笑
1982年にこれ作ったんかと思うとほんとおったまげと思いつつ、SFとかはこんぐらいの解像度で私のよ…
最初はなかなか物語に入り込めなかったけど後半はぐんぐん世界に没入した。原作は読んでないけど映画のレプリカントはなんとも切ない。生きていたい、死にたくない。人間と変わらない。ラストは共存していく未来を…
>>続きを読むSF映画の傑作。監督が劇場公開バージョンに不満があり、ディレクターズカット版とか色々あったがファイナルカット版に落ち着いたようです。
労働力として人類はレプリカントを生み出したが、反乱を起こしたた…
テーマやストーリーではなく、映像が面白い作品
「何が人間と機械を区別するのか?」という問いに対する説明は不十分であるし、そういった哲学的な問答に関しては、押井守作の攻殻機動隊シリーズの方が数段優れて…
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