当時の空気感もぷんぷんながら、なかなかスゴイCG? 特殊メイクだったりと、びっくり
ストーリーも、何が本当か?な部分と、アクションもたっぷりでとても楽しめました
なにより、SFとシュワちゃんの相…
記憶を金で買う設定から「これ現実か?夢か?」と観客の脳をバグらせる、どんでん返しSFの最高峰。ポール・バーホーベン監督の悪趣味全開なグロ描写も、コンプラで骨抜きにされた現代から見れば逆に清々しい。
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姉に勧められて鑑賞。
宇宙人やCG(ではないのか?)などの描写がチープだけどこういう近未来感は好きꢏꢷ^ᴗ ̫ ᴗ^
ただ、お腹に生えてる赤ん坊が反乱組織の指導者みたいなポジションなのはあんまり納得…
God is in the details
細部にこそ魂は宿る
B級映画にはなるんだろうけど
とても好きなシーンが幾つもある
当時の印象も含めてにはなるけれど
原作の小説も好きだった
後半に…
途中記憶なのか現実なのかわからなくさせ、どっちなんだろうって思わせもう一度引き込ませる手法すごいと思いました。最後まで興味を惹きつけられました。
結局、現実なのか記憶旅行の夢なのか断定しない作りとて…