記憶を金で買う設定から「これ現実か?夢か?」と観客の脳をバグらせる、どんでん返しSFの最高峰。ポール・バーホーベン監督の悪趣味全開なグロ描写も、コンプラで骨抜きにされた現代から見れば逆に清々しい。
…
姉に勧められて鑑賞。
宇宙人やCG(ではないのか?)などの描写がチープだけどこういう近未来感は好きꢏꢷ^ᴗ ̫ ᴗ^
ただ、お腹に生えてる赤ん坊が反乱組織の指導者みたいなポジションなのはあんまり納得…
God is in the details
細部にこそ魂は宿る
B級映画にはなるんだろうけど
とても好きなシーンが幾つもある
当時の印象も含めてにはなるけれど
原作の小説も好きだった
後半に…
途中記憶なのか現実なのかわからなくさせ、どっちなんだろうって思わせもう一度引き込ませる手法すごいと思いました。最後まで興味を惹きつけられました。
結局、現実なのか記憶旅行の夢なのか断定しない作りとて…
2026年5月18日 13:40~ テレビ東京 吹替え
一見すると、火星をめぐるSF映画のように見えて、実はそうではない。よくわからない複雑さを秘めている。だから、いま見るとチープなSFXでも、その…
フィリップケーディック原作って読んだことないし映画もこれとブレードランナーとマイノリティリポートしか見たことないけどなんとなく意識高い系SF小説なんじゃないかって思ってるけどこの作品はそんな要素をつ…
>>続きを読む若めのアーノルド・シュワルツェネッガー。この雰囲気はやっぱ監督がこういうの好きなのかな。インビジブルとかと雰囲気は似てるところもあるかも。シャロン・ストーンといえばエロティックっていうイメージだった…
>>続きを読む