どっちが現実なのかわからない、最後にどんでん返しがあるかも?!とハラハラしながら見ました。
ちょっと古い画ですが、日本の特撮(ライダーとか戦隊とか)を見慣れてると、令和になって見てもそこまで違和感…
記憶旅行というテーマそれ自体がフォード主義的(地下鉄でCMを打っているとか)で
物理的な移動を伴わない体験を旅行と呼ぶか?みたいなことを考えてしまった
安物のドームにいたから汚染したとか資源に空気…
二人は幸せなキスをして終了作品だ
結局これは夢なの?
無敵のシュワちゃんしか知らなかったのでボコられてる姿に珍し…と思ってたけど終盤はちゃんとしっかりゴリラだった 安心感すごい
ミュータントって単語…
この作品を観て『あ、自分ターミネーター以外のシュワちゃん知らなかったんだ!』と気付きました。
普通に表情豊かに人間らしいシュワちゃんが新鮮すぎてそれだけでオモロでした
とか思ってたらリコール社から…
急にSFが観たくなり鑑賞!
思ったより脳筋SFだった!
西暦2084年、地球の植民地となっていた火星では、エネルギー鉱山の採掘を仕切るコーヘイゲンとそれに対抗する反乱分子の小競り合いが続いていた!…
古き良きハリウッドのSF映画。
セットのハリボテ感がすごい。めっちゃユニバのアトラクションぽいな〜と思って見ていたのだけど、逆だよね。ユニバがこの時代のハリウッド映画のスタジオを再現してるだけなんだ…