自分の記憶が変えられていたことに気付き謎に近づいていく話。シュワルツェネッガーが主演でも遠慮なしの映像を放り込んでいくポール・バーホーベン監督がいいです。発信機、おばさん、目、胸、いろいろ。それだけ…
>>続きを読むシュワルツェネッガー主演のSFアクションだが、実はかなり哲学的。最大のテーマは、「自分が現実だと思っている世界は、本当に現実なのか?」。
主人公クエイドは、火星旅行の“記憶”を人工的に植え付けよう…
昔見た記録。
リメイク版を見てからの視聴なので、へー前のやつはこんな感じだっのかぁ、と思いながら視聴。
面白かった!これはこれで楽しめる。一つだけ気になったのは、後半シュワちゃんたちが非常に物理的に…
SF映画の名作。
主演はアーノルド・シュワルツェネッガー。ローリーを演じるのはシャロン・ストーン。
原作はフィリップ・K・ディックの『追憶売ります』。
21世紀後半。建設作業員のダグラス・クエ…
シャロンストーンがとても良いんです…
遥か未来
人類は火星でも居住しています。
しかし火星は酸素が無く地上では
防護の装備無しでは目玉ボーン
となっちゃいます。
そして火星ではエネルギー採掘会社が…
近未来やSF系が苦手な自分としては、信じられないぐらい好きになった映画
20代の頃、地方に営業に出た日に夕方からふらりと劇場に入り鑑賞
スクリーンに出る映像とゴールドスミスの壮大な音楽、そして作品…