トータル・リコールの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 近未来の世界観が魅力的
  • 脚本が面白い
  • 夢と現実の境界が曖昧で深読みしすぎて楽しい
  • アクションシーンや映像が素晴らしい
  • 記憶をテーマにしたストーリーが興味深い
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『トータル・リコール』に投稿された感想・評価

岩男
4.0

分断されたディストピアの構造
その世界観が凄すぎて興奮してしまう!

評価は微妙そうだしオリジナルも観てないからどうなんだろうと思ってたけど、SF×アクションとしてスケールのデカさに引き込まれた! …

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3.3
このレビューはネタバレを含みます

最近リメイクがあるのを知ったから初鑑賞。

さすがにシュワちゃん版を観直す気力はなかったけど、直近の鑑賞はそんなに前じゃないしストーリーの大筋は覚えてた。



舞台を「火星と地球」じゃなくて「地球…

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Miyako
3.4
ブレードランナーほど前作との繋がりは無さそうだけど、やはり前作観てからの方が深みが出るのかなーと思いました。

旧作のシュワの存在感とバーホーベンの過剰演出が無くなった代わりに、近未来の世界観は細かく描写されるようになってそこでの敵方との鬼ごっこもなかなかに面白い。何しろシュワが主役だと、普段はなんの変哲もな…

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3.0

あらすじをある程度把握したうえで鑑賞したほうが、理解しやすいかもしれない。アーノルド・シュワルツェネッガー主演の1990年版と比べると、より高度なテクノロジーが数多く登場し、その違いを見比べてもおも…

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話が難しくて私にはよく分からなかったヨ…😭😭
でも未来な世界観がすごくいい!!
地球貫通しちゃう移動手段とか空飛ぶ車とかロボとか…!!
アクション多めでかっけぇ😎
女は怖いね……
3.7
原作も良かったけどこちらもいい!
アクションが迫力あって見応えあった。
優秀な過去作をリメイクすると
ただでさえ批判がくる。
奥様がしつこいという改変は
なかなか面白かったし
前作とは違った世界観の面白さを感じた。
原作はフィリップ・K・ディックのSF小説『追憶売ります』で、1990年作品のリメイク。90年版も本作も好きになれない。  シネコンにて
旧版のセンスオブワンダーがなくなり普通のチェイスアクション映画になってしまっていた。

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