
あまり期待してなかったから、ながらで観てしまった。
カウンティングがダメというのは知らなかった。ストーリーはシンプルな展開で良い。
最後の仲違いした友人も仲間に加わったのは良かったが、刑事が金を…
2026年 14本目
内容: ☆☆☆☆
映像: ☆☆☆☆
冗長さ:☆
詳細は全く違うらしいが、実話を基に作られた映画。頭が良い人を題材にした映画ってホンマに好きやわ。
最初から怪しそうな教授が…
メーテレシネマ
ケビンスペイシーしか知らなかった
主役もイケメンだったけど、彼がディカプリオとかブラットピットだったらまた違うテイストになるんだろうなーとか考えてた
悪役のケビンスペイシーもやっぱり…
途中までは、MITの優秀な学生がラスベガスカジノで大成功して人生180度変わるみたいな話で良かった。最後の方、ミッキー(ケヴィンスパイシー)を敵に回すどんでん返しいるかなぁ。
その辺が評価分かれるの…
ただの「ギャンブルで大金ゲットしてウハウハ!」な映画じゃなかった。
これは、欲に飲まれた一人の青年が“人間に戻る”までの成長物語。
最初は頭脳で勝ちまくるベン。
冷静で理論派だった彼が、お金とスリル…
MITの天才学生たちがブラックジャックの必勝法「カード・カウンティング」を武器に、ラスベガスのカジノで大金を稼ぐ実話ベースの青春サスペンス。監督ロバート・ルケティックの手腕で、頭脳戦のスリルと若者の…
>>続きを読む面白かったけど…
主人公が結局許されて幸せそうなのが無理やりハッピーエンドに持って行こうとした感じがして嫌。
「傲慢になった主人公がどん底に堕ちる」ってのがみたかった。
主人公の周りが優しすぎて…