常人には成し得ないような大きなことを成し遂げる強い信念と人間性は同居しない良い例を観た気がする。
今ではもはやインフラと化したSNSの黎明期を描いた作品。
もはやfacebookの収益モデルは…
2026年の1本目
めちゃくちゃ面白かった
facebookは使ったことなかったけど
キラキラした成功のバックグラウンドが
わかりやすくてすごく勉強になった
誰しも嫉妬や未練に苦しむんだなあと
そ…
ジェシーアイゼンバーグが好きすぎる
憧れを抱いたショーンが意外とダサいことで引っかかってて、中学生みたいな他責に陥ってたり、それになんか嫌になって今追い求めているものがわからなくなっちゃって、最後…
怒涛の台詞量や時間軸を行ったり来たりする構成で寓話性が高まっていて、Facebookがいかにして生まれたか…というよりは成功を収めた人間の光と影を描いた普遍的なドラマという感じで面白かった。ラストシ…
>>続きを読むベン・メズリックの『facebook 世界最大のSNSでビル・ゲイツに迫る男』の映画化。ソーシャル・ネットワーキング・サイト「Facebook」の設立とそれに伴う訴訟を描いている。アーロン・ソーキン…
>>続きを読むそんな経緯がFacebook…
マーク・ザッカーバーグが親友のエドゥアルド・サベリンと共にFacebookを作っていく実話に基づく話。ザッカーバーグをオタク気質で合理的に考えながらもどこか人との繋が…
法廷での尋問シーンと、Facebook創設の回想シーンを交互に見せる構成
夜通しパソコンに向かい、誰も理解してくれないアイデアに没頭する姿は、まさにクリエイターそのもの
冒頭のフェイスブックを収…
(C)2010 Columbia Pictures Industries, Inc. and Beverly Blvd LLC. All Rights Reserved.