「人間はデータ資源(家畜)に過ぎない」
これは友情の崩壊ドラマに見えるけど、本質は「世界中の人間関係を計算可能な数値に置き換えた瞬間」を描いたホラー。
「いいね」や「ステータス」という指標を作った…
「最大のリスクは、リスクを取らないことだ」
有名なザッカーバーグの言葉である。
オタク気質な早口と孤高を纏った雰囲気が“天才”のそれで、ジェシー・アイゼンバーグの名演技が光る。
「会社のため…
facebookの創業期の話というテーマが面白い
本人に訴えられないのかなと心配になるくらいマーク・ザッカーバーグがモテなそうな嫌なやつに描かれているけど、だからこそ最後のページを更新し続けるシーン…
マーク・ザッカーバーグはエンジニアとしてはすごいけど、やっぱり変な人なんだなというのを感じる作品。本人もMeta社も監修に入っていないので、事実と異なることもあるそうだが、裁判で揉めたのは事実で、周…
>>続きを読むマーク・ザッカーバーグの成功と、その裏にある孤独が並行して描かれていたのが印象的だった。
GAFAの一角であるFacebookを作った功績は本当にすごいが、その裏には孤独な部分もあったのだろうと感じ…
世界で一番利用されてるSNSであるFacebook、
これの創設者のマーク・ザッカーバーグ氏の、史実(?)をもとにしたフィクション。
大人がついて行けないほど急に成長してるし、ついていけないほどぶ…
Facebookのアイデアから会社設立過程の物語
どこまでが事実で、どこからがフィクションなのか⁇
ベンチャー企業の設立と急成長を、それに関わった人々の駆け引きから見られて、
まぁまぁ、面白か…
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