何も知らずに郵便配達をする沢木(堤真一)と、その沢木に連続殺人の容疑をかけている警察の2つの軸で繰り広げられる映画。思い違いから生まれるすれ違いが面白く、アンジャッシュのコントを見ているようなユーモ…
>>続きを読むSABU監督ワールド全開でした。
殺し屋のオーディション
一方的に警察から殺人犯と勘違いされる
郵便屋 ツッコミ所は多数ありますが
これぞ 映画✖️エンタテインメントとして
観れました。ポストマン…
殺し屋オーディション、流石に笑いました。なかなか映画好きなら好きなほどギャグ線が刺さりますね。
流石の傑作B級ってやつさ。全ての要素おもろいけどおもんなくて、低予算で独特の雰囲気で、なんかこれしかな…
邦画らしい緻密な笑いと、話を流れの中でピュアな方向にシフトするプロット、実に面白い
映像の質感もいいしキャスティングも最高、ついでにロック調なジャケットもいいと思う
ただ、郵便屋も結構な罪を犯してい…
SABUさんの勘違い活劇
キャラクター、セリフ、終焉大好き
殺し屋に大切なのはリズム
あの後ジョーと3人で海鮮食べてて欲しい
残された野口は健さんほどの分厚い男になれると思う
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とても好きな映画
序盤から終盤にかけての疾走感、セリフ回し最高
個人的には、殺し屋ジョーと幼なじみの魚屋との会話、ジョーの合格の手紙、小夜子の事を思い出して、加速する沢木の自転車、沢木の為に駆…
日本を代表する大物俳優陣がよく分からない行動理念のためにそれぞれが奔走しているところが根幹を成す面白さを生み出していた。
ツッコミどころがあまりにも多すぎて脳みそが次の展開を予想するのを諦めた。
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どうしようもない俺に、天使が降りてきた
みたいなやつ。主人公が本当にどうしようもない。全く郵便局員としては働かないが、知り合いになった人にだけいろんなものを届けるせいで話がこじれにこじれる。とはい…