80年代のオムニバス映画3部作。
懐かしくなり、鑑賞。
1話目スピルバーグ監督「最後のミッション」
2話目ウィリアムディラ監督「パパはミイラ」
3話目ロバートゼメキス監督「真夜中の呪文」
断然、1話…
ドラマシリーズから劇場用で3本をまとめたオムニバス。
1本目の「最後のミッション」は傑作! 爆撃機の銃座に乗組員が閉じ込められ、胴体着陸すると潰されて死んでしまう。全員が助かる方法があるのか。彼1…
スピルバーグの車輪話は意外なラストで目が離せなかった。ケビンコスナーにキーファーサザーランドと豪華。ミイラ男が追われる話は笑った。ドクの生首話は怖かったな。このままロバートゼメキスがバックトゥザフュ…
>>続きを読むこの頃のスピルバーグ、ゼメキス監督作品なら、たとえTV番組の選り抜きを劇場公開しても大コケはしないってか。だが今観るとウィリアム・ディア監督の「パパはミイラ」がいちばんウケると思う。ていうか音楽担当…
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