インディ・ジョーンズ/最後の聖戦の作品情報・感想・評価・動画配信

インディ・ジョーンズ/最後の聖戦1989年製作の映画)

Indiana Jones and the Last Crusade

上映日:1989年07月08日

製作国:

上映時間:127分

3.8

あらすじ

「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」に投稿された感想・評価

やま

やまの感想・評価

3.9
最高。
父親と息子のバディムービー。
女を上手に使いこなしすぎてる。
どっちも関係ができてるのが最高。

まさにクリスタルスカルに足りないものがあったと思う。

財宝を見捨てるラストよかったなぁ。

この感じがスピルバーグ。
冒頭のリヴァーフェニックスかっこ良すぎる。
mk

mkの感想・評価

3.8
再鑑賞。

全体的には面白いけれど、完全なる男性映画として仕上がっているのが、私としては残念。唯一出てくる女性は、紅一点ながらも、あまり良い描写ではない。

とはいえ、インディアナとお父さんっていう父子の掛け合いが新鮮で面白い(父子で同じ女性と寝たって普通にキモすぎるけど)のと、インドア派のお父さんのちょっと抜けている様子が、良い塩梅にコメディ要素の加えていて、全体を通してみると、結構良い。

なのに対して、年々、子供の頃は楽しめていたアドベンチャー系の映画を心の底から楽しめなくなってきている自分がいてつらい。(心のどこかで時間の無駄に感じてしまい、素直にエンタメを楽しめない。)

なんだか最近また話題になっているリヴァー・フェニックスが、本作にも出演していて、冒頭でびっくりしたのだけど、もし生きていたら、もう50歳。どんな俳優になっていたのか、想像してしまうし、惜しいなと感じてしまう。
も

もの感想・評価

3.8
めっちゃ面白かった。気づいたけどインディーは目的物手に入れるためにわりと人殺してる。
個人的にはインディージョーンズで一番この作品がお気に入り。
こけし

こけしの感想・評価

4.2
濃い2時間に感じられた。

このシリーズに関しては、回を重ねるごとに面白くなっているというかハマってる気がする。

笑えて、熱くなれて、最後の父の"インディアナ"呼びにちょっと感動して。
大満足です。


…ただ、、、ただ、ネズミが。🐀
シリーズで1番好きです。
親子でのバディ感が最高!
こういう冒険物はいくつになってもワクワクする。
standfield

standfieldの感想・評価

4.0
監督  :スティーブン・スピルバーグ
製作国 :アメリカ
ジャンル:アクション、アドベンチャー
上映時間:126分

<あらすじ>
舞台は1938年。冒険家として、また考古学教授として多忙な日々を過ごすインディ・ジョーンズに、大富豪ドノバンから相談が持ちかけられる。イエス・キリストの聖杯の所在を示す重大な遺物を手に入れたが、調査隊の隊長が行方不明になり、それを探して欲しいというのだ。

最初は渋っていたインディだったが、その行方不明になった隊長というのが自分の父、ヘンリー・ジョーンズであると聞き、仕方なく依頼を承諾。父が最後に消息を絶ったヴェネツィアに向かった。

<感想・見どころ>
インディジョーンズシリーズ3弾目!
今作はジョーンズ博士の父が登場。2人で力を合わせてナチス兵を薙ぎ倒す様がかっこいい!
やっぱりスピルバーグ作品には夢や希望が詰まってるなあ〜と思う!

ヒロインのシュナイダー、とても綺麗な人だった。裏切ったけど、最後は味方になると思っていたから、墜落死したのが少しショックだった。
Tsubaki30

Tsubaki30の感想・評価

3.9
インディジョーンズシリーズで1番好きです。
ショーン・コネリーが渋い。

ストーリーのまとまりもしっかりしていると感じました。

久々にまた観たいかもと思える、ちょっとワクワクするような一本。
子どもの頃から何回観たんだろ。
何回みてもわくわくする。
そしてショーン・コネリー渋い…かっこいい…

所々で笑えるのも安心できる笑
リモ

リモの感想・評価

3.9
まさかショーンコネリーが親父さんだなんて観る前から興奮した。
テンポよく進んで当時の時代も感じられる冒険活劇。焚書でのシーンで流れるケーニッヒグレーツ行進曲がお気に入りになりました。
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