生まれつきの障がいにより下半身を欠損した少年、ケニー・イースタデイを起用したファミリー映画。
実の兄も出演しています。
ストーリーは彼のリアルな生活がメインで描かれており、本人が前向きに生きている…
日本語吹替版しか出回ってなかったので泣く泣く吹替版で観賞。ケニーの声がルフィまんまで違和感でしかなかったけどしょうがなし
姉が最低すぎる〜〜〜モデルになる為にとかそんな動機で登場したところから、最…
過去鑑賞記録。
疾患により生まれながら下半身を切断したケニー少年が自身の役を演じたファミリードラマ。ケニー君は当時ワイドショーなどでよく取り上げられていた。
むかし日本語吹替版でレンタルした時は確…
ペンシルバニアで暮らす12歳のケニーは下半身がない。彼のドキュメンタリーではなく、姉弟の兄弟愛を描いたドラマ、家を飛び出した姉を追って、ヒッチハイクをするケニー。そして姉の真意を聞く、というもの。ク…
>>続きを読む車椅子じゃなくてスケボーって選択肢がケニーのイケてるところ
これを幼少の頃見たときそう思いました
このあどけないケニーが大人になった時のファッションやタトゥーもまたイケてると思いました
元々長生き…
当時中学生の頃映画館で鑑賞。
当時
フジテレビの<おはよう!ナイスデイ>
等のワイドショーでひっきりなしに取り上げていた
ケニー・イースタディ君の
11歳までの半生を本人とお兄さんは本人役で出演…
この映画を学校などで見る機会があった世代は身体欠損の障害者の存在を小さい頃にすでに認識しているはずだが(典子は今とかもあったね)
何十年も経って障害者にとって暮らしやすい社会になったかというとまだ…