そうだった青い芝の会だった!「健全者と同じように生きる」ことを目指したあまりに望まぬ結婚をさせられた障害当事者女性がいたこととかもちくま新書『障害者差別を問いなおす』ではふれられていたね。「脳性麻痺…
>>続きを読む字幕がほしい、わかりたいから
赤線で童貞を捨てる
強姦を誇らしげに語らないで
「男としての能力がないんじゃないか」
「そんな簡単に結婚するべきじゃなかった」
みなが健常であることを求めている
…
冒頭の車椅子からおりて横断歩道を渡るシーンがすごい、生きることへの態度を感じました。
障害者殺しの思想を読んでからみたけど横田さんは車椅子なしで色んなことに取り組んでいたみたいで、これは映像じゃない…
「障害者の権利」という概念そのものが健常者によって作られたものである可能性について問うた非常に先鋭的な作品。
冒頭、青の芝のメンバーが街中を歩く様子とともにその家族のインタビュー音声が流れるが、そこ…
cpを描いたドキュメンタリー作品ではあるんだが、それよりも主人公の男性自身がこのような病を患っていっても自分を撮ってくれ、と監督に撮らせたような印象を受ける。
そしてそこにこの作品の核心があるので…