生まれながらのサイコパスものかと思ったら、遺伝なのか。
いや遺伝はないだろうと思う。育った環境もあるだろうけど、人のことが思いやれない、我慢できない、超ウソつき⋯みたいなサイコパスって突然変異だと思…
マックスウェル・アンダーソンによるブロードウェイ公演の
映画化作品であり、公演の原作はウィリアム・マーチの小説である
ブロードウェイ版は1954年12月に初演され、334回の公演が行われた
ナンシ…
白黒は少し見るハードルがあって後回しにしてたけど録っておいて良かった
ホラーというよりサスペンス?
犯人が分かる状態で見るサスペンスが好きなので刺さったのかな
トリックも何も無いけどずっと見ていられ…
2:09:07
「えぇ、一生」は「Yes, To she die」って言い方するんだ。
「なぜメダルがあなまの宝物箱に入ってるの?答えなさい」3秒後、「Mother, 新しいお家に越しても──ブドウ…
サイコパスである8歳の少女ローダの異常性とその母親の苦悩を描いたサスペンス映画。
面白かった。特にローダが良い。年齢の割にかなりませた性格で、声がものすごく通るから異物感がすごく、妙な迫力があった。…
配信も無く近くのTSUTAYAにも無くTSUTAYAのお取り寄せシステムを使い観ました。
恐怖漫画家わたなべまさこ氏の名作「聖ロザリンド」が影響を受けた本作。(ロザリンドも相当だった)
町山氏著作の…
ようやく観る事が出来た!
見終わってすぐ、火サスの伝説のホラー、大林監督の可愛い悪魔を思い出した。
8歳の女児の殺人、
死んだら貰える。
など、そのまんま。
おそらくこちらが元ネタなのだろう…
エスターの元ネタと聞いて。鑑賞
めちゃくちゃ面白い。サイコパスな子を持つ親は大変だ…。実際家庭環境に恵まれてても、こういうサイコちゃんは一定の確率で出てきてしまうんだろうか。
それにしても主人公ロ…
遺伝の恐ろしさ!愕然とさせられた。モロ直球のホラーサスペンス(1954年制作)モノクロ作品。奇妙な程礼儀正しく、口が達者なサイコな娘(ローダ)そして何だか笑顔が気味が悪く不気味。どんでん返しなんて期…
>>続きを読むパティ・マコーマックが上手い。子役のレベルじゃ無いです。
特にリロイに「靴を返しなさい」と
迫る場面が最高❗️
クリスティーンが死ぬ程悩むのも理解できます。自分の遺伝子のせいで可愛い娘が殺人鬼だ…