次々と繰り出されるギャグとパロディの連続に、質より量だぜ!という気概を感じる。誰ひとりとして正気じゃない映画って独特の心地よさがあって好きだな。個人的にはコバヤシポーセリンのパロディで大喜び。何で人…
>>続きを読むサムネと目があって見てしまった。
子どもの頃見た時は何が面白いのかわからなかった。
しかしこの令和に見ると逆にいい。
あえて言えばクズみたいなネタしかない。
それが逆に清々しい。
あとなんか楽しそ…
2026年217本目
ハロウィンの夜、高校生の美少女が仮装した殺人鬼に殺される。学校にマスコミが押しかける中、1人の少女は1年前のある出来事を思い出さずにはいられなかった。やがて、次々に惨劇が繰り…