CIA 分析官ジャック・ライアンシリーズの1つ。これは期待していた方向とは違う内容でやや落胆。アクション映画として期待していたが、アクションの時間はあまりにも少なく、どちらかというとポリティカルサス…
>>続きを読む前情報なくアクション映画かなと思って見たら、サスペンス?要素が強くて途中飽きてしまったが、ストーリー自体は面白いと思う。何よりハリソンフォードがかっこいい。
アクションとしてはかなり物足りないけど…
アメリカ政府と麻薬カルテルとの抗争や工作を描いたサスペンス。非合法な政治の中で、正義を信じ行動するハリソン・フォードはカッコいい。待ち伏せの銃撃シーン等緊迫感があり、後半のウィリアムデフォーとのやり…
>>続きを読む大統領の私恨でのCIAのコロンビアの麻薬カルテル殲滅作戦だが、途中で味方を見殺しにするような・・・、それを知ったライアンと作戦チームの巻返しにハラハラする。ちょっと分かりにくいが、理不尽な世の中にと…
>>続きを読む先日アマゾンプライムで
「今そこにある危機」 を観た。
1994年作 アメリカ 視聴時間131分。
「レッド・オクトーバーを追え!」「パトリオット・ゲーム」に続き、CIAの情報アナリスト、ジャック…
CLEAR AND PRESENT DANGER 1994年 フィリップ・ノイス監督作品131分。大統領の友人一家が船で惨殺され、CIA副長官代行ジャック・ライアン(ハリソン・フォード)が事件の調査…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
CIA情報分析官のジャック・ライアンはベネット大統領に、彼の親しい友人のハーディン一家が惨殺されているのが沿岸警備隊に発見され、逮捕された犯人2人がコロンビアの麻薬組織カリ・カルテルの人間であること…
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