名作。
まず冒頭5分が重厚で格式高く素晴らしい。
凍てつくソビエトの凍土に、覚悟を決めたショーンコネリーの貫禄ある目元と軍服、「今朝は一段と冷える」「出発の時だ」からの、フルオーケストレーションと…
この映画が描こうとするような事件が起こった事実は一切ない
ジャック・ライアンシリーズ1作目
ハズレ無しジャンルの代表である潜水艦です!
暗い海底、音を出せない緊張感。映画というコンテンツと相…
〈記録用〉
•良かった点など
①ソ連(ロシア)っぽい勇ましい音楽やショーン・コネリーの渋い演技、潜水艦内の心理戦に重厚さを感じた点。
②ジャック・ライアンの無茶な指示にも何だかんだ皆従う点、作戦の…
やはり、潜水艦映画にハズレなし。
閉鎖空間で繰り広げられる心理戦。
音と静寂が支配する世界での駆け引き。
この“息の詰まる緊張感”こそ、本ジャンルの醍醐味だ。
本作はそこに、冷戦という政治背景と…
自分の人生1000本目の映画。約だけど。
ショーン・コネリー主演、潜水艦映画。原作はジャック・ライアンシリーズの原作者トム・クランシーの小説で、本作が処女作にして出世作だという。筆力が凄い。ジャッ…
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