仏領ポリネシアの島に着任した大佐は土着のブードゥー教と犯罪の関係に気づいて取り締まりに動き出す。
ボリス・カーロフの遺作との事。
印象的なシーン
・小人との2人組 儀式 鶏しめる
・大佐と女 ブー…
吉原ゾンビの死姦地獄いや天国か。ニューフェイス調達には手間がかかる。女衒が金じゃなく暴力や口八丁で娘をさらってくる。にしても頭もつかう。また花魁は賞味期限もみじかい。梅毒も蔓延しがち。効率がわるい。…
>>続きを読むダンバラ!ダンバラ!
クラバイ島こと ”スネーク・アイランド”。そこでは地元の伝統的にブードゥーが根付いているようで、なんなら死者蘇生とかもやっている筋金入り。
そんな島の堕落し切った警…
タイトルとボリス・カーロフ出演ということ以外で観る機会はなさそう。
女が蛇を纏って踊っているだけで、リビングデッド要素はほぼないかな。原題そのままのタイトル(蛇人間)じゃダメだったのか?
もちろ…
植民地視察に来た大佐とブードゥーを信仰する島民の間で諍いが起こる。
ゾンビとは言ってもブードゥーの方だから本来の意味の方。別に腐ってはいない。
ボリス・カーロフの遺作だそうで。
秘儀は雰囲気はあ…
南海の孤島クラバイ島に植民地視察に来た大佐VS島の信仰。島にいる蛇と超能力を研究しているジジイの力で島人を押さえ込もうと目論むも、土着のブードゥー教が根深いから無理じゃね?と言われてしまう大佐。
…
植民地支配を視察に来た大佐と現地のブードゥー信者たちがいさかいを起こす話。
のっけから大佐ちょっと脳筋すぎやしませんかね?
部下に儀式を取り締まらせて、報復で部下がやられると、「絶対に許せん」って…
ヘビと典型的なブードゥーゾンビが出てくる印象に残りずらい作品
何だこのジャケット!って思ったらいつの間にかアマプラでも配信されてたw
今作は『フランケンシュタイン』で怪物の役を演じたボリス・…