色々とぶっ飛びまくり
第二次大戦後に、生きていたヒトラーと東條英機がガーナで人々を洗脳して帝国を築く設定がイカれてるw有名なカンフー映画のオマージュも結構あるし字幕と吹き替えは何故かずっと関西弁なの…
怪作。題名は「アフリカン・カンフー」と「ナチス」で別れている。血染めの党旗を用いて「ガーナ人」を洗脳するヒトラーと東條英機をカンフー使いが倒すというストーリー。アフリカン・カンフーがナチスを倒すとい…
>>続きを読む気になっていた作品を恐る恐る吹替版で鑑賞する。
実は密かに生存していたというヒトラーと東條英機はガーナに亡命し、日本のカラテのチカラを使って世界征服を企んでいる。
彼らに地元のカンフー道場を潰され、…
ヒトラーと東條英機は生きていたin ガーナ!
歴史のもう一つの真実がここに!
これはB級好きじゃないと見られない映画。
カンフーと空手と魔法でコロッセオ。
ガーナ産カンフーは一味ちがって斬新すぎ…
ツッコミどころは山のようにあるけど平たく言うとB級映画、ただ設定が嘘のように面白いためまあ見られる作品ではある。
尺が90分ないのにやたらだらけてるように感じるあたりああ俺は今B級映画を見ているなあ…
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