CLOSE クローズの作品情報・感想・評価

CLOSE クローズ2010年製作の映画)

THE BRAZEN BULL

製作国:

上映時間:84分

1.7

「CLOSE クローズ」に投稿された感想・評価

グロ苦手なのに見てしまった。

内容は(※Amazon転載)
恋人タイラーとの結婚を間近に控えたローレンは、2人で廃倉庫を購入し新たなビジネスの計画を立てていた。
ある日友人のカルロスの案内の元、購入した物件の下見に訪れたローレン達だったが、待ち合わせの時間になってもカルロスが姿を現さなかった。
しびれを切らし、先に中に入る事を決めると、何故か入口の鍵が開いていた。
不思議に思いながら中に入ったローレン達だったが、長い年月を経て廃墟と化した倉庫では信じがたい運命が彼女達を待ち受けていた…。


途中、グロかったから、一回断念して、二回に分けました。

思ってたより面白かった。もっとつまらないと思ってました。
それなりにストーリーはあったし、B級ですけどZ級ではないですね。

落ちはスッキリしません。

マイケル・マドセンが悪役でいい味出してました。

食事中は見れませんので注意して下さい!

/45人
タイラ~逃げるのよ~~。手首を切断されても平気なタイラ~~。どっこい生きてる。ママに不信感?アレ!こんで終りな映画。
サッサ

サッサの感想・評価

1.0
カメラワークなどは好みだったので序盤はワクワクしてたのに、グロテスクなシーンを見せたいだけの映画かな?という感想です。
吹き替え版を見たのでもしかしたら字幕だと変わるかも知れませんが、脚本なしで演じてるの?というくらい謎の行動や言動が多すぎて…
犯人の動機などもイマイチ明確さにかけるし、序盤の主人公ママの過保護っぷりはどこに行ったの?ってくらい最後の方での矛盾の行動。しかも理由も特になく…
各キャラクターの設定というか立ち位置的にもっと内容を作り込んであればもう少しは面白くなってそうなのになぁ…
‪ローレンは、結婚間近の彼氏・タイラーと女友達とともに、新しいビジネスのため廃墟となった複合施設の下見を行う。待ち合わせをしていたはずのカルロスが現れず、3人は先に廃墟に入るが、手分けして現場調査を行ううちにカルロスの死体を発見してしまった。更にタイラーとも連絡が取れなくなり……。‬
うえ

うえの感想・評価

1.2
吹き替え版で鑑賞。


観る人を胸くそ悪くさせるために作られたかのような映画、というのは少し言い過ぎかもしれないが、登場人物たちがアホすぎてかわいそうにすらならなかった。

目を背けたくなるほどのグロテスクなシーンがいくつかあったが本当にそれだけ。SAWシリーズのような緊迫した雰囲気もなければ、巧妙な仕掛けも感情移入するだけの人間ドラマもない。その上B級映画独特の振り切った感もない。

お菓子食べながら観てたらグロすぎて食欲失せてもたから、ほんのちょっとだけブルー。
Ryo

Ryoの感想・評価

1.3

このレビューはネタバレを含みます

母親が犯人を撃った
でも娘を使って逮捕しようとしたことがわかり微妙
Pablo

Pabloの感想・評価

2.3
以前GYAO!での配信があったので見ました。
無料配信で良かった。借りてたら後悔したでしょう。
マイケル・マドセンの演技は大好きなので、しばらく「ブレイズンブルをしってるか?」っていうのにはまってました。
ストーリーはほんとに無難。
面白味もくそもないけど、「まぁ、うん」って感じ。批判するほどひどくもないけど、絶対に誉められない。

ホラーオタク、拷問オタクの自分は「ブレイズンブル」は拷問に使うそれだと思ってたのですが、どうやらブレイズンブルというのはマイケルマドセン演じる殺人鬼に影響を与えたキチガイだそうで。そこの説明も雑。

演出はものすごくドキドキしますがそれだけ。監視カメラや、殺人鬼からの映像、「画面越しではあるが確実に同じ建物にいる恐怖」っていうのは伝わりました。

あと自分の肉片を炙られて口に放り込まれるのは嫌ですね。
依緒

依緒の感想・評価

1.6
またもやチョイス失敗(T-T)

序盤はB級映画。

中盤から惨殺、拷問、殺人。
おーイタタス(>_<)💦
ここは楽しめた(笑)

けど、主人公の女の子がストーリーをダメにしちゃって残念。
自分勝手にも程がある。

ラストはポカン?てしちゃうくらいあっけなくて、なんの面白味もなかった。
続編を作るつもりなのかしら?


誰か、極上のホラーを紹介して~!
切実(笑)
脳裏に焼き付く、凄絶な光景と惨状!!!
とパッケージにあったのですが、まあ『マーターズ』の3分の1程度のグロさですね~

あまり期待しなければ、普通にドキドキ出来るサスペンスホラーだと思います。



結婚を間近に控えたローレンは、婚約者タイラー、アシュリーと共に廃墟にやって来る。
元複合商業施設であるこの建物を買い取り、ビジネスを始めるつもりだ。

タイラーと別れ、アシュリーと共に下見をしていると、先に来ていたと思われる友人カルロスの無惨な遺体を発見。
タイラーとも連絡がつかなくなり、携帯は圏外、更には建物が施錠されて出られなくなってしまった。

さ迷っていると、ある部屋でTVを見つける。
そこに映し出されていたのは、"ブレイズン・ブル"と名乗る男に拷問される、タイラーの姿だった………



んー……
いまいちパッとしない。。
犯人の動機ややり方が微妙だし、キレ具合が足りない。

その他はと言えば…
ローレンは煩い、アシュリーは何を目指しているのか分からない、タイラーは薄情な浮気男と、共感出来るキャラクタがいません…

グロさはなかなかだったのに残念でした。
まあ、お腹裂かれて中身が出る程度ですがw

大体ブレイズン・ブルって、意味があったのかも疑問…

せっかくマイケル・マドセンを使っているのだから、もっとイっちゃってる犯人が見たかったです!
porikozn

porikoznの感想・評価

1.5
プレイズン ブルをしってるか?、、、何それ。で、結局最後迄、意味わからず。

とにかく、終始意味がわからん!
何故、お母さんが娘を助けにきたんじゃなくて、男を殺しに来た?
友達の女の子は、関係ないのに首切られちゃうしね。

モヤっと映画!(^^;ワラ
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