実在の芸術家モディリアーニの話。やさぐれたジェラール・フィリップ。芯のあるアヌーク・エーメ。この2人は華がありますね。作品を産み出すという行為は何か足りない自分を補う事でもある気がする。その不器用さ…
>>続きを読むモディリアーニの伝記映画
ジェラールフィリップとアヌークエーメが美しすぎます✨✨
もうそれだけで目の保養
画家って生きてる時から売れまくって
幸せ〜ってのが少ない(いるのかもしれませんが)し
こ…
アラン・ドロン以前に世界的人気を博したフランスの美男俳優ジェラ-ル・フィリップの代表作。モディリア-ニの亡くなるまでの後半生を描いている佳作。ただ、モディリアーニは破滅型の天才。日本の中原中也や太宰…
>>続きを読むモンパルナスの灯に誘われて
(1884〜1920)
ジェラール・フィリップは36歳
めっちゃ殴られるののは史実でいえばベアトリス・ヘイスティングっぽい。
赤ワイン奢ってもらった酒場でユトリロの…
モテるが売れないダメ男画家。
いるよね、こういう人。
雨降り出して女性が傘さしたらとっぱらって雨が好き!雨くらい共有しようぜ!ってロマンチックっぽいけど迷惑だろ。
画商のやり方がエグすぎて人間って本…
画家モディリアーニの伝記映画
主人公をジェラール・フィリップが演じます
酒浸りで、その日暮らしの“売れない”画家・・・“どん底”のはずなのですが、自分にはさほど暗さは感じませんでした
が、正直な感…
リノ・ヴァンチュラの画商が憎たらしい。死神みたい。
ジェラール・フィリップもこの作品からほどなくして亡くなったので、最後のモジリアニの死は見ていてつらかった。
ジェラール・フィリップもアヌーク・エー…
「傘は嫌いなんだ、空を隠すから
雨ぐらいは共にしたい」
なんて素敵な台詞だろう
"共にしたい"は空と自分
一瞬の空気 、色 、音 、表情
日々の全てが芸術へと繋がる
感覚が違うんだろうな…
<破滅型画家は芸術と愛に生きた>
1910年代のパリのモンパルナス。画家モディリアーニは、友人の画商ズボロフスキーの支援を受けながら、貧しさを酒で紛らわす日々を送っていた。ある日、彼は画学生ジャン…