プテラノドンの作品情報・感想・評価

プテラノドン2005年製作の映画)

PTERODACTYL

製作国:

上映時間:92分

ジャンル:

2.1

「プテラノドン」に投稿された感想・評価

YutaTakaue

YutaTakaueの感想・評価

2.2
この映画の何に驚いたって、監督が20年前にコマンドーを作っていたこと。
チェケ

チェケの感想・評価

2.0
何年か前の深夜に地上波でやってた。純粋につまらんかった。巣に攫われてずっとついばまれてる兄ちゃんが全然死なへんのだけはちょっと面白かった記憶がある。
ミルコ

ミルコの感想・評価

3.0
人間が翼で真っ二つになったり嘴ぶっ刺さったりして「そんな事になるかよw」って当時笑ってけれども天下のジュラシックワールドで嘴ぶっ刺さるシーンが出てきたので謝ります、ごめんなさい
みち

みちの感想・評価

-
とにかくグロい。 最後続きがあるようだったけど、ないだろうな~
ごます

ごますの感想・評価

1.5
プテラノドンの安っぽさに鼻水出ました。ってか基本滑空だからあんなに自由に飛びまわれないだろう。しかも羽で人間真っ二つて。お約束の無駄に多いメンバーがバンバン殺されるスタイルのため、キャラ設定も薄めです。主人公がクズなところは新しくて評価できる。
シナチQ

シナチQの感想・評価

2.0
ジャケット偽りナシ。
わざわざ原っぱ出てこんでも森の中行きゃいいのに…でもそれでは話にならんか。
米国特殊部隊☓翼手竜☓テロリスト、生き残りをかけた戦い!現代に蘇ったプテラノドン。空飛ぶ肉食恐竜が群れとなり次々と人間を捕食する!?脅威の恐竜パニック(午後ローより)

開幕プテラノドンの豪快な攻撃でテンション上がりました。が、そこからの展開がなんとも一辺倒。森の中の原っぱで「奴らが来たぞー!(ズドドドド)」からの「ぐあー!(引き裂かれるorお持ち帰り)」の流れしかない。森の中のだけじゃなく街に出てたらもっと面白かっただろうに(制作費的に無理だろうけど)。あとテロリストはオマケ要素で、特殊部隊&民間人VSプテラノドンでした。楽しめなくはないけどちょい微妙なB級映画だったかな。
nico

nicoの感想・評価

-

なんかの研究の先生と学生たちが訪れた場所にプテラノドンが生息してて襲われるやつ。笑
おバカ御一行がプテラノドンに食べられる恐竜パニックアクション。

真面目に観ると登場人物のバカ共にイライラが込み上げてくるので、まったり鑑賞がオススメです。

プテラノドンに襲われる場面はそこそこグロいので苦手な人は注意です。
上司から借りたDVD その【13】

まずは笑いました(笑) おむすびころりんと卵がコロコロ。割れて中からプテラノドンの幼体がギャース。もう何もいうまい…。

プテラノドンが飛んできた勢いで、人間にアタック、スパーンと一刀両断、内臓バジャー(笑) もう何もいうまい…。

研究者とそのお供、格好!ほんとに探検する気あるの?それに加え、テロリストの首謀者を生け捕りにしようと躍起になるアメリカ陸軍の人数、銃撃戦、格好としょぼいこと…。 もう何もいうまい…。

CGはまだマシ。マシと言ってもジュラシックパークのCGが特上ステーキだとしたら、プテラノドンのCGは、スジばっかの細切れ肉、って言った感じ。好きよ、細切れ肉も(笑) もう何もいうまい…。

お色気担当と思われる女の子。研究スポンサーの娘の設定らしいが、口は悪い、ブッサイク、協調性がない、わがまま、やたらうるさい、(まぁ、お胸はなかなかだが)といいところがない…。早く喰われろや!と思ってもなかなかしぶとい(笑) もう何もいうまい…。

何もいうまい…って結構いってますね(笑) ツッコミどころ満載ですので、興味のある方は是非(笑) オチ?やっぱり何もいうまい…。(笑)

あー、忘れてた。主人公の男の人の声ですが、吹き替えは小山力也さんです。CTUの敏腕捜査官の声にしか聞こえません(笑) なんか俳優さんも感じ似てるし(笑) すまないと思っているッ!って言って欲しかった(笑) あと、相方の女の子は、ブライスダラスハワードに似てる(笑) それらもツッコミどころですかね〜(笑) つか、吹き替えあったのがすごい(笑) この系統は『このDVDは、吹き替えはありません』があるあるだと思ってたので、意外に面白いのかも…(笑)

課長には、プテラノドンに食べられてくださいって言います(笑)
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