悪の教典 序章の作品情報・感想・評価

悪の教典 序章2012年製作の映画)

上映日:2012年10月15日

製作国:

上映時間:100分

2.9

「悪の教典 序章」に投稿された感想・評価

歌いながら殺していくシーンは好き。
伊藤英明良くにあってるな〜。真面目そうにみえるし。せんせいー‼️こわっ。
ダイナ

ダイナの感想・評価

3.0
そういえば序章も
観ていたのを思い出した。

こちらは釣井の不気味さが
少しだけわかるのと
ハスミンの過去がわかります。
エリート時代のね。

どちらにせよ、
原作をオススメしたいです。
Mana

Manaの感想・評価

-
ハスミン怖すぎだけどかっこいい
染谷くんと二階堂ふみも良き。
niwamaru

niwamaruの感想・評価

2.9
数年ぶりに再鑑賞レンタル

本編の直後に見て、ハスミンより釣井さんのが怖いょ

映像も全て本編には劣る
けど、ハスミンの見抜く力とかリサーチ力がよく伝わってきた
あそこまで頭いいと周りから理解されずただただ怖い人になっちゃうな

あれが、サイコパスじゃなくて俯瞰して見ることが出来るって先生ならすごい指導力なんだろな
3104Arata

3104Arataの感想・評価

3.5
【不思議とサイコパスに共感してしまう演出が妙】
・2回目の鑑賞。1回目の印象では「殺戮シーンが映画のほぼ」と思っていたが、そうでもなかったです。後半戦のみだったので意外でした。それだけ殺戮シーンが印象的だったんだと思います。おそらく、原作には、なぜそのような人間になったのかを丁寧に記載されていると思うのですが、映画ではあまりわからず、むしろ、サイコパスな先生、をとにかくとにかくサイコパスに魅せることに徹した気がします。なので、最後に先生の悪事がばれてしまうくだりは「残念」とすら思ってしまいます。ある意味、感情移入というか共感してしまっている自分がいるのです。恐ろしすぎる殺戮を行う先生に対してそう思わせる演出・物語構成はすごいな、と思います。そして、ラストシーンで「もうあいつは次のことを考えている」という生徒のセリフとそれに対する先生の反応の後に「ToBeContinue」という字幕。いさぎが良すぎるサイコパス偶像映画。殺戮シーンが苦手な方は鑑賞は控えたほうがよいですが、兵器という方は一度観てみてはいかがでしょうか。観終わった後に、主人公に対してどのような感情を自分が抱いた居ているか、という視点で見ると面白いと思います。
sawsee

sawseeの感想・評価

2.5
一作目のインパクトが大き過ぎた。
別の作品としてならそれなりに面白かったのだろうが、へ〜で終わってしまう。
YukiShirai

YukiShiraiの感想・評価

3.5
チーチッチ チーチッチ チーチッチ チーチッチ

マックザナイフが鳴り響くぜーw
ゆき

ゆきの感想・評価

3.6
ん!?to die!?
が、いちばんのハイライト。
爽やかイケメンレスキュー男のイメージの強い伊藤英明の印象をガラリと変える、良作。ツッコミどころはいろいろあるけれど、マックザナイフの曲に合わせて殺しまくるシーンは、邦画ではなかなか見られない名シーンだと思う。
えっこれだけ〜?!!ってなってしまった
ハスミンより釣井先生の方が怖い作品でした
原作未読なんだけどもっとたくさん要素あった気がするんだけど、もしかしてこの続き作ろうとして頓挫してたりする??とりあえず原作買って来たので読みます

伊藤英明はずっとかっこいい
tyapioka

tyapiokaの感想・評価

2.9
記録整理。これだけだと物足りないものの、映画の補完と思えば。
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