ザ・ハリウッドの作品情報・感想・評価・動画配信

「ザ・ハリウッド」に投稿された感想・評価

ホット

ホットの感想・評価

2.5
ハリウッドの闇を表現したかったのかもしれないが表現できていないと思う
大街道

大街道の感想・評価

2.2
くそつまらん退屈な90分。ガス・ヴァン・サントのチョイ役でこの点数。ファック!!!
sheepman

sheepmanの感想・評価

3.3
ガス・ヴァン・サントのチョイ役出演に惹かれて観た(ほんとにチョイ役だった)。割としっかり撮られてる映画だとは思ったけど、何せ内容が金持ちの泥沼愛憎劇って感じで特に残るものは無かった。逆に言えば割とアッサリした作り方は好評価できるかもしれない。玄関出入りした時の「いらっしゃいませ〜」は一体何なのかめちゃくちゃ気になる。
若いながらも映画プロデューサーとして大成したクリスチャン(ジェームズ・ディーン)と暮らしながら、女優を目指しているタラ(リンジー・ローハン)。セレブのような華やかでぜいたくな日々を送るものの、変わった性癖の持ち主であるクリスチャンにいいようのない不安を抱いていた。そんな中、彼女はかつての恋人で一緒に俳優で成功しようと夢見ていたライアン(ノーラン・ジェラード・ファンク)と再会する。それを機に二人だけで会うようになるが、その密会をクリスチャンに知られたことから悲劇が起きてしまう。
耕平

耕平の感想・評価

3.0
ポール・シュレイダー監督、ブレット・イーストン・エリス脚本、ガス・ヴァン・サント出演『The Canyons(邦題 ザ・ハリウッド)』を観た。『インランド・エンパイア』や『アメリカン・サイコ』への(セルフ)オマージュに満ち溢れた、世間的評価は最低最悪のゴミ、サイコ野郎にはクソほど最高の映画。
(俺は半分真人間、半分サイコなので、ノーコメントでお願いします)

wiki頁がまた狂ってる。「プロット」は書き直しを要求されているのに、「キャスティング」はブロックバスター映画より長い。悪評に対するエリスの理論武装は毎度のことだが、シュレイダーもまた「ポスト・エンパイア」というエリスの造語/理論を使用しているのが興味深い。
https://en.wikipedia.org/wiki/The_Canyons_(film)

「ポスト・エンパイア」の内実については、つい先日公開された The Guardian のポッド・キャストでエリス本人が詳しく語っているので、興味ある人はぜひ。実をいうと、俺もよくわかってないんだけど、いつかちゃんとまとめたい。
https://www.theguardian.com/books/audio/2019/may/14/bret-easton-ellis-poet-laureate-simon-armitage-books-podcast
何か、
つまんなかったかなぁ〜😓

最後は、彼はどーなった❓❓❓

乱交は、楽しいと思うけどね〜😋😋😋
犬

犬の感想・評価

2.8
口座

歪んだ性癖を持つ彼氏クリスチャンとの生活に不安を抱いていたタラ
そんな折、元恋人ライアンと再会を果たし、2人は密会を重ねるようになるが、嫉妬深いクリスチャンが気づいたことから悲劇が幕を開ける

お騒がせセレブとして話題を集め続けるリンジー・ローハンが、フルヌードと大胆なベッドシーンに挑んだエロティックサスペンス

ハリウッドのいろんなものが見える⁉︎

男女間
ドロドロした

雰囲気はある
ストーリーはつまらない

見所はリンジー・ローハンですね
Keiji

Keijiの感想・評価

4.2
観ていて気持ちが良い。結局自分が一番観たいのはこういうドライでいながらねっちょりしつこい映像なのだとこれで思った
ryuka

ryukaの感想・評価

2.0
これは不気味な人たち満載。
自分と全く関わりのないとこの話だけれど、実際にありそうでもあってキモイです。
rineku

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2.8
リンジーローハンってこーゆー顔だっけ??ってゆう印象。
クリスチャンの変人具合が中途半端で怖さが半減、、元彼のが一枚上手でした、とかならよかったよーな