ダンス版代官山物語。
代官山物語は豪華キャストが霞むほど格好つけ方がスカしててダサくて、画面のエフェクトとか鳥肌モノだったけど、こっちはかっこつけつつ楽しんで作ってるのがわかるというか、かなり好き…
ダサい、長い、つまらない。
70分の映画なのにとてつもなく長く感じた。
ドラマに必要のないダンスシーンが多く、本当に苦行だった。
どうしても入れたいなら必然性を作ってくれよ・・・。
自分には映画とし…
ダイヤモンド・ユカイ主演のダンスアクションVシネ作品(しかし彼は踊りません)。原色スーツにソバージュにボディコン、ケミカルウォッシュのジーンズとまだバブルの香り漂う90年代前半の雰囲気がかなり出てま…
>>続きを読む90年代日本のダサいを詰め合わせた怪作中の怪作
突っ込み所は無限にあるけどそんな野暮な事はせずにダサさの渦に巻き込まれながら見たほうが良い映画
音楽も演出もセリフもダサくて恥ずかしいけど何故かそれ…
バブルの余波が残っていた時代の波と、勢いがあったVシネマにダンスの世界が組合わさった問題作。今見ると時代を感じずにはいられないけど、それでも真剣に日本で『ストリート・オブ・ファイヤー』をやろうとする…
>>続きを読むなんでこれが自主映画じゃなくて東映Vシネで作られてるのか意味がわからない
俺は東映の本当の恐ろしさをわかっていなかった
初期の三池崇史かなんかを観て「Vシネってヤバいんだな」とか言っていた俺が完全に…