グーニーズの作品情報・感想・評価

「グーニーズ」に投稿された感想・評価

さき

さきの感想・評価

5.0
おもしろかったーーーーーー!!!

いろんなことが重なってなかなかレディプレーヤー1を観に行けない状況をなんとか打破しようと、80年代映画をTSUTAYAで借りまくっている今日この頃です。

初めからドーーーっと引き込まれて、ワクワクして、早く早くとか一緒になって冒険してるかのように声出しちゃって、楽しかったー!

ジュブナイルもの、やっぱり好き。少年たちが自転車に乗ってるだけで最高だし、力を合わせて何かに立ち向かうのもいいし、なによりグループ内にいろんなキャラクターがいるのが楽しい!私は序盤はマウスくんが好きだった、途中からはデータくん。可愛いったらない。
Johnjohn

Johnjohnの感想・評価

3.7
ストレンジャーシングスにハマってしまい、ショーンアスティンつながりで小学生のとき以来に見返した。クソ懐い。
ネバーエンディングストーリーとこれはVHSで録画したのを何度も見てたんだよね
ヤジン

ヤジンの感想・評価

4.5
小学低学年の時にビデオで見た記憶がある。子供の探検、冒険もの。心躍る内容。
子供の頃思い描く冒険を実写化するとこうなるってカンジの映画
ワクワクドキドキをギュっと凝縮させた小学生位の年齢の子供に観てもらいたい作品です
すの

すのの感想・評価

4.0
超王道冒険映画!
子供の頃に憧れたロマンが詰まりまくってる。

こういう映画ってなんか吹替で見ちゃう。
もう一度空が見れても、それはもう僕らの街じゃない。


リチャード・ドナー監督 1985年製作
スティーブン・スピルバーグ製作総指揮
主演ショーン・アスティン



勝手にお知らせシリーズ「今日は何の日」
本日、4月19日は「地図の日」です(^-^)/


実は、今日はわが北海道にまつわる日ですよ。
今から遡ること200年強、探検家の伊能忠敬が蝦夷地へ向けて出発しました。寛永12年(1800年)の今日のことで、伊能忠敬55歳のことです。

なので、その4月19日を「地図の日」または「最初の一歩の日」と呼ぶのだそうです。

それにしても、足で実測したものに基づいて北海道の地図を作ったんですよ。すごすぎません?


そして、今年、北海道は「命名150年」の節目にもあたります!命名したのは松浦武四郎ですが、それもこの伊能忠敬の地図あっての事です。



そんな「地図の日」に何を観ようか……。
「地図」と言えば、お宝。
お宝の地図と言えば……「グーニーズ」だ!

ということで決定(笑)



監督は「スーパーマン」でお馴染みのリチャード・ドナー。途中でセルフパロディも出てきます(笑)。製作総指揮にはスティーブン・スピルバーグの名前が。また、脚本は「ハリーポッター」シリーズのクリス・コロンバスです。錚々たるメンツ。


主演のショーン・アスティンって、「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのサム役の俳優さんじゃないですか!面影あるわぁ。

ジョシュ・ブローリンの名前もありますよ!

そしてそして、おおっ、ショートラウンド役のキー・ホイ・クァン\(^o^)/
「インディー・ジョーンズ 魔界の宮殿」の次に出たのが、今作なんですね。

マウス役のコリー・フェルドマンは、今作の後、「スタンド・バイ・ミー」に出演します( ˘ ˘ )ウンウン



ただ、映画の方は、今観ると、ちょっとキツかったなぁ。子供たちがうるさ過ぎる(笑)
少し時代を感じましたよね( ¯−¯ )フッ
でも、アトラクション・ムービーとして観れば、楽しめる!童心に返って観てくださいね(^-^)/




そして、今回も音ネタ💩ウンチクンです\(^o^)/

この映画の主題歌を歌うのは、シンディ・ローパーで、曲は「グーニーズはグッドイナフ」です。1985年当時、映画と共にヒットしましたよね!


シンディ・ローパーは1983年発表のアルバム「シーズ・ソー・アンユージュアル」からのファースト・シングル「ハイスクールはダンステリア💃」と、次の「タイム・アフター・タイム」の大ヒットで、一躍スターになりました。「タイム・アフター・タイム」は名曲で、あのマイルス・デイヴィスもカバーしました。こちらのバージョンも大好きでしたね(^-^)
僕はアルバムの1曲目で5枚目のシングルとなった「マネー・チェンジズ・エブリシング」が死ぬほど好きなんですよね!たまりません( •̀ω•́ )و✧
でも、シンディは、当時、既に三十を越えた遅咲きのスターで、実はとても苦労人でした( ˘ ˘ )ウンウン


そんな彼女が、一連のヒットを受けて、アルバムに続いて発表したのが、この「グーニーズ」の曲でした。アルバムの延長線上にあるキャッチーでシンディらしい曲でしたよね。

この後、あのマイケル・ジャクソンらが参加した「ウィアー・ザ・ワールド」にも参加し、大いに爪痕を残したのが思い出されます。


最近レビューした「キンキーブーツ」の楽曲を担当したのも記憶に新しいですが、その「キンキーブーツ」、日本版の舞台の再演が決まったとニュースで観ましたので、チャンスがあるなら観たいものですね\(^o^)/


なんと、この映画の音楽監修はジャズ・ピアニストのデイブ・グルーシン。一時、リー・リトナーと組んでフュージョンアルバムを出していて、ハマったなぁ。ロバート・レッドフォードが監督した「ミラグロ」でアカデミー賞も受賞しているんですよ!素晴らしいミュージシャンです。

映画では、他にもバングルスやEW&Fのフィリップ・ベイリー、REOスピードワゴンなんかの曲が使われていましたよ。懐かしかったd(ゝω・´○)
MEK

MEKの感想・評価

4.0
大人になって無くしてしまった何かをみてしまった気がする…冒険したい……;o;

「今度は目を開けてキスなさい、全然違う味がするわよ」
このシーンがめちゃめちゃ良い、良いな…てなった。かわいい好きです。
子供の頃見てこんなこと起こらないかなぁって少し思ってました。実際起こると怖いけど見ていてワクワクする映画でした。
のぞみ

のぞみの感想・評価

3.9
可愛すぎる

デブちん小学生可愛すぎる

後輩が
「自分これ好きすぎて10回みましたよ!」 ってアピってきた

でも納得面白さ
インディーとかって何回でも見れるよね

その面白さ

この古い映画って感じの吹き替えの口調もまた更に良かった👌
mnt

mntの感想・評価

4.5
子供達が宝の地図を見つけて宝を探しに行く。

結構な人数で行くんだけどみんなめっちゃしゃべってるからキャラがわかりやすいし、つねに小ネタで笑わせにくる感じがたまらない。
兄貴とか最初の方に死んでるレベルのふざけっぷりだったし(笑

子供の頃にみておきたい映画ですね(^^
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