自分がモデルとのことで、ティムバートンの理解が深まる映像。
生きてるうちに見れてよかったー。
理解されない孤独な主人公。
普通と違うのは辛く感じることが多いけど、個性・魅力でもある。
表現方法を見…
◯感想
ティム・バートンの処女作らしい。
◯あらすじ
ヴィンセント・マロイは7歳。ヴィンセント・プライスに憧れている。
常に暗い妄想。
ヴィンセントの母はヴィンセントに普通に外で遊んでもらいた…
記録用
ティム・バートン監督作品。
処女作から溢れ出る才気。
幼少期から自身をヴィンセントプライスと思い込み空想に浸っていた日々。
憧れの俳優にナレーションを頼み
当時の回想を「憧れの人に会うの…
《自分の作り出した恐怖の中で》
ディズニーのアニメーター時代に、初めて監督、脚本、美術を手がけた作品だそうです。
モノクロの約6分間、ティム・バートンらしさが凝縮されていました。
“ヴィンセント…
シザーハンズの頃からティム・バートンが好きで今に至るのだけど、こんな昔の作品があったなんて!
しかも昔ディズニーにいた頃あったとは知らなかった…
ストップモーションでストーリーもティム・バートン…
「あなたはヴィンセント・プライスなんかじゃない、ヴィンセント・マロイよ。苦しんでいるんじゃない、ただの少年よ」
拗らせてるっちゃかなり拗らせてるんだけどね、温かく見守りたいところ。親としちゃ確かに…