友人の好みらしくて観たら、
最初のピーウィーの自宅の奇抜さの段階でブキミ…笑っていいのかどうかわからず。
でもだんだん、ピーウィーの愛らしさがわかってきた。
大切な自転車を取り戻すために大奮闘!
あ…
どういう心積もりで観ればいいの?と戸惑っているうちに終わってしまったが、ティム・バートンの初期の作品ということで、納得できたようなできなかったような…
なんといえばいいかわからないけど、観る側の準備…
テンション高すぎてつかれたけど、ほとんど毒がなくてほっこりした。
ティム・バートンさんの映画って、結構こういう温かい映画多いなって思う。
メモ
・エイブラハム・リンカーンのブレックファスト・マシー…
ここ最近ティム・バートン作品で未見のものを詰め込んで見ているが、これが一番よかった。
彼のフィルモグラフィーの始点であり、いろんな制約はあったはずだが、それでも彼の世界観はちゃんと書き込まれている。…