身体の動き方とか、歩き方とか、考え方とか、声の出し方とか、全部全部変なオジさんピーウィーが、盗まれた愛車(改造自転車)を取り返すべく大冒険を繰り広げるストーリー。
これ、本当にティム・バートン監督…
奇人ピーウィーがご自慢の自転車を奪われてしまい、奪還に挑む話。
気楽な笑い。軽快にシンプルな小笑いをテンポ良く放り込み続ける。一方で、タメはなく深い笑いや気づきを与えるには至らない。が、エンターテ…
こういう笑いは身体が異物として反応してしまう。
冒頭でピーウィーは知的障害者かと思ったんだけど、次に『チキ・チキ・バン・バン』の朝食マシーンみたいなのが出てきたので、気の触れた天才みたいな感じで受け…
永野さんお薦めだし、面白そう!と思って録画鑑賞。正直、主人公に慣れるまではヤバい人を見続ける苦行のように感じていたけれど、ペットショップが火事のシーンの頃にはすっかりピーウィーを純粋に応援していまし…
>>続きを読む80年代、日本でも『宝島』などに取り上げられたりして認知度もあったピーウィー。
当時はその見た目がバタ臭すぎてスルーしていたのですが、観てみるとめちゃくちゃ面白いじゃないですか!
当時の俺のバカ!
…
ビジュアルが怖くて、ずっとスルーしてた作品。
腹話術の人形を見た時の、あの気持ち悪さを感じるキャラ。
…ヤバい人だけど、持っているものは恐ろしいほどセンスがある。
MR.Tのシリアル、いいねー!
…
1985年にアメリカでつくられたティム・バートン監督作品。大切な赤い自転車を盗まれてしまったピーウィーはテキサスのアラモ砦にあるという占い師の言葉を信じ大冒険が始まって……。
これはもともとピーウ…
コメディ映画。
赤い蝶ネクタイがトレードマークのピーウィー。彼はとても大切にしている《赤い自転車》を盗まれてしまう。そんな彼のてんやわんやの自転車探しの大冒険。
キャラが強すぎて最初は引いてしまった…