終始妙なテンションの映画で、ポール・ルーベンスのキャラクターやSNL映画のノリについて行けず真顔で見てしまったのだが、自転車やヒッチハイクや列車の撮影が時々良かったりするから侮れない。
恐竜型の展望…
2026/07/12 (日) BSーTBSにて字幕で鑑賞。通算2030本目。
永野映画CHANNELにて。
見る機会はあったけど今まで見なかったのは何故でしょう。やっぱピーウィ―の人間性かしら。…
永野映画CHANNELで鑑賞。
ピーウィー・ハーマンは今作だけのキャラクターじゃなくて、子供向け番組のキャラクターとして元々あったものなのか。スラップスティック的な笑いに全振り。でも映画の中で緩急が…
アメリカの子供向けTV番組で“ピーウィー・ハーマン”のキャラクターが大人気となったコメディアン ポール・ルーベンスの初演映画であると共に、ティム・バートン監督の初長編映画作品でもあります。
随所にテ…
CS録画鑑賞
ちょとキツイかな〜と思いきや、慣れてくると所々笑ってしまう部分もあり。
くどく続けるギャグか…と思うと、ピーウィーが引っ込むくだりが…いくつかあり、好きだ。
敵役…フランシスのキャラ……
盗まれた自転車を取り返す旅に出る男の話。
背広を着た変人が巻き起こすコメディーという事で、見た目的にはMr.ビーンを彷彿とさせる本作の主人公ピーウィーですが、その性格はまるで逆。
ビーンが陰気でシ…