記録用
ティム・バートン監督作品。
処女作から溢れ出る才気。
幼少期から自身をヴィンセントプライスと思い込み空想に浸っていた日々。
憧れの俳優にナレーションを頼み
当時の回想を「憧れの人に会うの…
《自分の作り出した恐怖の中で》
ディズニーのアニメーター時代に、初めて監督、脚本、美術を手がけた作品だそうです。
モノクロの約6分間、ティム・バートンらしさが凝縮されていました。
“ヴィンセント…
ティム・バートンの初期習作なれど、ティム味は満載。
たぶんこのころからティム・バートンは一歩引いていたんだよ。それを見れただけで満足。きっと彼にとって今ある世界は「異界」で異界こそ住み心地がいいの…
ティム・バートンのデビュー作
こじらせ7歳少年ヴィンセント・マロイ君
ヴィンセント・プライスへの憧れと妄想
ナレーションの"ヴィンセント"の言い方が
クセある
YouTubeにあるよ
翻訳もで…