ベルギーの作家、アメリー・ノートンの原作を、アラン・コルノーが脚色・監督した作品。日本文化の描き方に批判が生じたため劇場未公開。マイケル・クライトンの「ライジング・サン」はオッケーなのに…。 TOH…
>>続きを読む菊と刀?という本を読んだときみたいな、かなり衝撃を受けた映画。
フランス人から紹介され、感想きかせて、と言われてみたものの、、まあ、、ハラスメントやらコンプラ違反になりそうなオンパレード苦笑
こ…
パリコレ出演モデル、
辻かおり!
世界レベルのジャズドラマー、
バイソン片山!
『伝ふプロジェクト』代表、
日本文化アドバイザー、
近藤康成。(←カッコイイ!♪)
そして、俺達の諏訪太朗!
…
1999年、日本の大手商社で働いていたベルギー人女性の記録。
現代では色々なハラスメントになるような出来事だらけで、今では考えられないような周りの同僚たちの態度もあれば、驚きもしないような日本の会…
コルノー祭 4本目。
原作はベストセラー。
本国では映画もヒット。
でも日本では公開されない日本を舞台にした映画。
アップの多い映像。
『ロスト・イン・トランスレーション』のような街の雰囲気ではなく…
ハラスメントの闇鍋。
真面目に書くと、外国人らしさ、日本人らしさとは?日本人にウケる外国人像とは?と、考えさせられるものがあった。
保守的な会社環境と(この作品での)日本人が求める外国人像の都合の良…
外交官の娘で日本語も話せるベルギー人のアメリーさんが、日本商社に就職しいびられまくる話
この作品に日本のシャチョーサンたちが批判を寄せてるところも、なんかいじめみたいで嫌だなあと思った
とりあえ…
留学中、「日本の映画から日本を学ぶ」という授業にて視聴。
日本の会社がみんなこんなのではないと信じたい…。適材適所が出来てないというか、人材の使い潰しが会社の最終目的みたいになってるのが意味不明。こ…