ザ・ルームの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ザ・ルーム』に投稿された感想・評価

tq1chi
1.4

内容は悲劇だけど演出も技術もダメダメで笑いを誘う。
こんな駄作でも存在してていいって考えると、この世界も悪くない。

ウィゾーフィルムスってなんだよ

あの距離でキャッチボールしても絶対楽しくないだ…

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3.0

“Oh, hi Mark ”

史上最悪の出来だ!と酷評された伝説の映画”The room”
そのカオスな制作現場を映画にした”ディザスターアーティスト”が最高でお腹ちぎれるくらい笑ったしベストムー…

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噂どおりの酷い映画でした。他の方のレビューにない「ここが酷い」ポイントを挙げていきます。

ウィゾーの乾いた笑い方「ハハハハ・・・」
歩き方、話し方、仕草、全てがサイコパスっぽい。
銀行員なのにハー…

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3.0
駄作の中の『市民ケーン』と言われている、あらゆる面で酷すぎるので、映画界に名を残した。この映画の監督はコメディ映画『ディザスター・アーティスト』の主人公の原型。

国宝よりおもろい
李相日と奥寺佐渡子と吉田修一はこの映画から学ぶべきものがたくさんある。
ねっちょりセックスシーン、監督の過度なほどの自惚れ、トミー・ウィゾーの棒読み演技。
国宝は歌舞伎に対するリス…

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挨拶だけは欠かさないドラマw結構笑わせてもらった事は良く覚えている。映画を学ばすに作品を作るとこうなると言う見本なんだけど、それでもど素人が自己資金で完成させた事実は認めざるを得ない、酷い出来ですが…

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ハロウィンには『ハロウィン』 🎃
クリスマスには『ホーム・アローン』 🎄
エイプリル・フールには『ザ・ルーム』 🥄

「史上最高の駄作」とも言われるが、本作が誤って掴んだ謎の魅力の結果、熱狂的なカル…

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1.5
駄作であるが故に笑えるということらしいけど、笑いポイントがわからず。。

「ディザスター・アーティスト」でこの壊滅的な映画のメイキングを製作過程として見たが、作る方と出来たものの違いは明白であり、これをカルトと称するにはちょっと待てよと言いたい(笑)

話はものすごく単純…

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1000
1.0

あらゆるアウラを剥ぎ取った『恐怖分子』。ひとつひとつの細部に国家機密の暗号が隠されているのではないかと訝しむレベルの不可解さ。
残念(?)ながらかなり面白かった。相当センスある人が阿呆のフリしている…

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