クイズの作品情報・感想・評価

クイズ2006年製作の映画)

Kwiz

製作国:

上映時間:5分

2.9

「クイズ」に投稿された感想・評価

ss

ssの感想・評価

-
5分の作品。
ストーリー性のあるコマーシャルみたい!

クスッと笑える生活の清涼剤。

2018/6/9
ayumi

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3.2
こっちのおばあちゃん大丈夫?と思っていたら…

そういうことね
Taka

Takaの感想・評価

2.4
キャストはおばあちゃん2人!
携帯でクラッシックの着信を鳴らしクイズを出し合う!
最後のオチはなるほどねーと思った(´-ω-`)
病院の待合室で繰り広げられる老女2人による着メロのクイズ合戦。

ラストは少しクスッとしたけどそれだけでした。
何が言いたいのかはよく分からなかった。
tetsu

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2.6
U-NEXTのリトライキャンペーンとかいうチートキャンペーンによって、現在、3度目のお試し期間中。笑
(詳しくは、調べてね。笑笑)
おかげさまで、勝手にショートフェスティバル2018w
晩御飯の前に、兄とサクッと鑑賞!

ある病院の待合室。
点滴をつけたおばあさんと雑誌を読むマダム。
突然鳴った着信音を聞いて、
おばあさんは作曲家の名前を答えるのだが...。

登場人物のおばあさんが、草間彌生に似てるw
終盤、草間おばあさんがシュールな行動を経て、暴走する衝撃の展開になるのですが、見事なオチには謎に納得しました。笑

5分なので、U-NEXTをとっている方はサクッとどうぞ。


参考

リトライキャンペーン - Google 検索
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%B3&oq=%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%81%8D%E3%82%83&aqs=chrome.1.69i57j0l3.2507j0j7&client=ms-android-sharp&sourceid=chrome-mobile&ie=UTF-8
kuu

kuuの感想・評価

3.5
この映画の題名は『KWIZ』え?Quizじゃないの?内容はまさにクイズ(quiz)だし、調べたら、ポーランド語での表記なら『KWIZ』だとわかり合点がいく(古い言い方)
Quizの英語での意味は、to question (someone) と to test the knowledge と、これらの名詞としての意味であり、日本語では後者の「知識を問う問題」(any set of quick questions designed to test knowledge)の意味で使われとる。面白いことに、クイズはあくまで解答者の答えが、出題者の用意してた答えと、一致すれば正解、つまり、当たり前やけど出題者のヘンテコでも用意してた答えと一致しいひんかったら不正解。それを踏まえこの映画をみる。ブロンド老貴婦人 対 とちょっと風変わりな樹木希林似のメンヘルオバハンの二人っきりの「着メロ当て」クイズ大合戦!かなり見えない熱意が伝わる短編映画😁 両者一歩も譲らへんし、熾烈な爆笑いや、真面目なバトルの行方は?
んで、オマケとして作曲家当てクイズです。
   1.『運命』『田園』『英雄』『歓喜の歌』『月光』『エリーゼのために』で知られる。楽聖とも称された。
 2.『G線上のアリア』『小フーガ ト短調』『メヌエットト長調』で知られる。音楽の父と称された。  3.『トルコ行進曲』『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』『魔笛』で知られる。
django

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3.0
おばあさん二人が携帯のイントロ当てクイズをしてたらガチモードになるという話。
短編映画。
狂気を感じる。
momo27

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2.0
おばあちゃんふたりがイントロクイズ
シュールすぎて若干恐怖みたいなものを感じたんだけどクスッと来たから大丈夫

実力差ありすぎて最後ついに頭おかしくなったか?!と思ったらそういうことですか笑 オチで一番笑った
RYUYA

RYUYAの感想・評価

3.0
待合室で突如はじまるババア同士の着信音によるイントロドン。
キーワードはヴィトンをボコボコ。
「これがパンクや...」となること間違いなし。
おばあちゃんキャワ

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見られるもの見ちゃう作戦
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