帰ってきたバスジャックの作品情報・感想・評価

「帰ってきたバスジャック」に投稿された感想・評価

まこと

まことの感想・評価

1.5
前作のMark数と比べてみるとすっかり半減してしまってる今作ではあるが、、、

この負の連作スパイラルに振り落とされることなく、なんとか食らいついてやりました

ああいうややこしめの設定にしたのはなんとか続編として幅を持たせたかったから!?

てかダウンタウンが出てたとしたら一体どの役柄やねんって話ですよ笑
赤足

赤足の感想・評価

2.3
誰も得をしないし、期待もしていなかった前代未聞の続編が帰ってきた!!

実は、当初はダウンタウンの松ちゃんこと、松本人志が「次あったら出たろか」と声をかけてくれたというが、結局出演しないことに。舞台挨拶では遠藤は「ダウンタウンにはしご外されたんです。もう企画が走り出していたのに」と恨み節も飛び出したという(笑)結局、代役として立てられのは"ひとし"違いの小沢仁志であった!

今回はバス会社に再就職しうだつが上がらないダメリーマンこと遠藤章造が、企画でバスジャック犯に扮装してツアーでまたしても一悶着あるといった話。

前作と続けて鑑賞したが、前作よりも幾分かマシになり、話もキレイに纏められてる感はめっちゃ伝わってきた(笑)まぁ、途中...何回か、俺はなんでこんな作品を続けて見ているんだろうか?っという疑問は浮かんだが...そこは、クソ映画愛好家としてのプライドもあったためだと自負している。まー上映時間も1時間ちょいですぐ見れたのもある意味、救いだったのかもしれず!クソ映画かと問われれば、人情系で今回もまぁ、普通!本当に普通。そして、全体を通してオチも含め自分的には嫌いじゃなかった(笑)むしろ好きな部類であった!
前作よりは マシになっているけど、
めちゃくちゃな作品に変わりはない。

歯が痛い顔だけで持って行こうとするパワーだけはすごい。
これはあかん!!
続編作って失敗したパターンやん笑

「バスジャック」に続いての鑑賞♪

今回はバス会社の社員の男(遠藤章造)がミステリーバスツアーの車内企画で、バスジャックドッキリを敢行する話。

一応は前作同様に勘違い系コメディなんだけど、コンパクトにまとまりすぎてた感があったかな。
1時間くらいだったし ラストもすっげーあっさり終わっちゃったし(笑)

これ映画館で見た人いるのかなぁ
私だったら絶対に後悔したと思う(´ヮ`;)
TAXSEA

TAXSEAの感想・評価

2.0
これを観れた喜びと何故これを観ているんだという気持ちが行ったり来たり(笑)
前にガキでこれの鑑賞会をしてたときに使用していたボタンを押しながら鑑賞したい。
Amazonで5枚しか売れてないのは
納得できない。
売れすぎ
色々ダサくて、クセぇ。でも嫌いじゃない。弄られて救われる映画もある。
お笑いコンビ、ココリコの遠藤章造が主演を務めたサスペンスコメディーの続編。バスジャック犯だと勘違いされて世間を騒がせたバス添乗員が、今度はツアーの企画でバスジャック犯を演じたことから思わぬトラブルを引き起こす。
バスジャック犯に間違えられ、大騒動を起こした過去を持つ小宮昇(遠藤章造)。萩原バスのツアー添乗員として働く彼だったが、失敗を繰り返しては上司の八巻(藤重政孝)を怒らせていた。そして八巻から解雇を言い渡されるが、同僚の岡田花子(黒沢かずこ)が提出した企画によって失職の危機を免れる。その企画とは、小宮がバスジャック犯を演じるというミステリーツアーだった。かつての経験を生かして犯人にふんするが、ヤクザやテロリストを巻き込むトラブルを招いてしまう。
もー

もーの感想・評価

2.0
前作より短く、さらにコンパクトになった。
そして前作より芸人さんが多いからか、コメディ寄りな気がした。

謎の歯が痛い設定は残っていて
遠藤の変顔が見れる。
Jun

Junの感想・評価

2.5
映画館で観るレベルではないw
漫喫で観たが、途中で眠くなった
遠藤好きじゃなかったら絶対観ない笑
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