帰ってきたバスジャックの作品情報・感想・評価

帰ってきたバスジャック2017年製作の映画)

上映日:2017年07月08日

製作国:

上映時間:68分

1.8

あらすじ

萩原バスのツアー添乗員・小宮昇(遠藤章造)は失敗ばかり繰り返し上司・八巻(藤重政孝)からクビを言い渡された。しかし、同僚の岡田花子(黒沢かずこ)の一言で小宮に最後のチャンスが舞い込む。それはミステリーツアーの企画だった。しかし、岡田はそのツアーで小宮にバスジャック犯の役をやるように持ち掛ける・・・。

「帰ってきたバスジャック」に投稿された感想・評価

前作よりは マシになっているけど、
めちゃくちゃな作品に変わりはない。

歯が痛い顔だけで持って行こうとするパワーだけはすごい。
これはあかん!!
続編作って失敗したパターンやん笑

「バスジャック」に続いての鑑賞♪

今回はバス会社の社員の男(遠藤章造)がミステリーバスツアーの車内企画で、バスジャックドッキリを敢行する話。

一応は前作同様に勘違い系コメディなんだけど、コンパクトにまとまりすぎてた感があったかな。
1時間くらいだったし ラストもすっげーあっさり終わっちゃったし(笑)

これ映画館で見た人いるのかなぁ
私だったら絶対に後悔したと思う(´ヮ`;)
TAXSEA

TAXSEAの感想・評価

2.0
これを観れた喜びと何故これを観ているんだという気持ちが行ったり来たり(笑)
前にガキでこれの鑑賞会をしてたときに使用していたボタンを押しながら鑑賞したい。
Amazonで5枚しか売れてないのは
納得できない。
売れすぎ
色々ダサくて、クセぇ。でも嫌いじゃない。弄られて救われる映画もある。
お笑いコンビ、ココリコの遠藤章造が主演を務めたサスペンスコメディーの続編。バスジャック犯だと勘違いされて世間を騒がせたバス添乗員が、今度はツアーの企画でバスジャック犯を演じたことから思わぬトラブルを引き起こす。
バスジャック犯に間違えられ、大騒動を起こした過去を持つ小宮昇(遠藤章造)。萩原バスのツアー添乗員として働く彼だったが、失敗を繰り返しては上司の八巻(藤重政孝)を怒らせていた。そして八巻から解雇を言い渡されるが、同僚の岡田花子(黒沢かずこ)が提出した企画によって失職の危機を免れる。その企画とは、小宮がバスジャック犯を演じるというミステリーツアーだった。かつての経験を生かして犯人にふんするが、ヤクザやテロリストを巻き込むトラブルを招いてしまう。
もー

もーの感想・評価

2.0
前作より短く、さらにコンパクトになった。
そして前作より芸人さんが多いからか、コメディ寄りな気がした。

謎の歯が痛い設定は残っていて
遠藤の変顔が見れる。
Jun

Junの感想・評価

2.5
映画館で観るレベルではないw
漫喫で観たが、途中で眠くなった
遠藤好きじゃなかったら絶対観ない笑
これではなかった
この映画を観る為に生まれてきたんじゃない感覚。

無駄を楽しみ、退屈を突き詰めるのも良いが、やはり人生は無駄をいかに無くせるかだと悟った。

近々部屋の断捨離を行う予定だが、このDVDだけは真っ先に断捨離するだろう

1時間8分の無駄を無くそう

僕はレンタルで観ました
前作よりってことはないが、
負けず劣らずすごい作品。

芸人同士の芝居だけは芸人グルーヴが生まれて少しマシになってしまうのがマイナス!

一つだけ褒めたいのは68分という尺。
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