一見爽やかなタイトルだが、謎のエイリアン襲来するストーリー。この作品の特徴は、人間の脳をもぎ取ってエイリアンの個体に吸収しちゃうところ。かなりグロい。ネタバレになるので詳しくは書けないが、ありえない…
>>続きを読むデカいエイリアンが気持ち悪くてとても良く、登場シーンはわくわく見れた。あと管理人のおじさんがかっこよくて良かった。
トータルして「そこそこ楽しめた」という感想になるのだが、とにもかくにも主人公がなぁ…
序盤はかなり展開がゆっくりで、**「これ、低予算映画かな?」**という感じがある。
ただ、宇宙船やエイリアンの造形が良く、世界観そのものは非常に分かりやすい。
「宇宙から謎の光が降りてきて、人間が次…
突如宇宙人に侵略されます。
特に対抗する事もできずただ逃げるだけ、というか逃げるのもできずただ隠れてます。ただ隠れて望遠鏡で覗いてるだけ。
宇宙人の目的は人間の脳みそ???
「世界侵略ロサンゼル…
突如現れた大量の宇宙船が地球を侵略する様をほぼ一視点で描いた低予算SF。
「クローバーフィールド/HAKAISHA」の様なファウンド・フッテージもの的な緊張感があるでもなく、スピルバーグの「宇宙戦…
2010年/アメリカ/94分
征服、奪還、逆襲と3つあるシリーズの1作目。
ある夜に現れたどデカい宇宙船。そこから青い光とか、小さい機械の虫みたいなのとか、何かデカい宇宙人みたいなのが飛んで来て、…