インデペンデンス・デイの作品情報・感想・評価

インデペンデンス・デイ1996年製作の映画)

INDEPENDENCE DAY

製作国:

上映時間:145分

ジャンル:

3.6

「インデペンデンス・デイ」に投稿された感想・評価

Kota

Kotaの感想・評価

2.5
ウィル・スミスはなんの役やってもウィル・スミス。
が相変わらずの本作。
かもなく不可もないけど、ちょっと長い。。
見るのに疲れちゃったので☆2.5。
やーせ

やーせの感想・評価

3.9
これはもう20年以上たってもなかなか面白い。映像に力があるし、話は相変わらず、
スッカラカンだけど、まだこのころは普通に観れる。
でもがっかりしたリサージェンスには!
なお

なおの感想・評価

5.0
もはや古典的名作の部類だろうか。
低予算でよくここまで興奮させられるものだと、後で舞台裏を知って感心したもの。
キャラクター造形に手ぬかりがなく、ドラマとして見ても完成度が高くエネルギーが溢れている。
なんだかんだ言って4回見ているのは、やはり飽きさせない作品だということなのだろう。
むぅ

むぅの感想・評価

3.0
独立記念日を前にしたとある日、突如直径24キロメートルの未知の宇宙船が世界各地に姿を現し、人類を恐怖に陥れていく話。

大統領、エンジニア、パイロット、飲んだくれ親父…エイリアンに立ち向かう男たちが全員魅力的だった。

その中でも大統領を演じたビル・プルマンが格好良すぎる。有名な演説シーンもさながらではあるが、初めてエイリアンと人類が対峙した時、周りがどよめいている中でも冷静に和平を求めたところなど。

それにしてもこの作品のエイリアンは触手を使って人間の声帯を操って言葉を交わすんだが、大統領の「和平」という言葉をよく理解できたなと感心した。
CureTochan

CureTochanの感想・評価

4.0
公開当時は、アメリカ万歳だとか、宇宙船のシステムに侵入するなんて無理だとかいった中途半端なインテリの批判がうるさかったものだ。いまや日本人も、さまざまに学んでいる。自国万歳をやる難しさをシン・ゴジラから、そしてどんなシステムにも脆弱性があることはインターネットから。

エメリッヒの作品のなかでも、これは役者の魅力が光っている。エコロジスト、反原発、離婚歴みたいなめんどくさいコンピュータギークに、えてして優秀なのがいることや、決してマジカルニグロにならないウィル・スミスのキャラ造形、果ては頭の悪い白人ストリッパーまで、それぞれにリアルで普遍的だ。大統領のMCもラップ調で素晴らしい。お前たちはよくやった。でも、死ぬ寸前のファーストレディが元気すぎたので一点減点。
当時のCG技術でよくここまでやるなぁと思いながら、核が最終兵器だったり、エイリアンのニセモノ感に昔っぽさを感じれる作品。
帰れる場所と出迎える家族っていいものだと痛感する。
EDの入りがスターウォーズっぽくて好き。
チェケ

チェケの感想・評価

3.5
アメリカ万歳映画である。地球のコンピュータウイルスが宇宙人に通用するってどないやねんと思いつつもラッセル・ケイスの特攻には感動してしまう。
KAREN

KARENの感想・評価

4.0
これみてジェフおじに恋に落ちました。
大人の色気がムンムン!!!イケオジ過ぎます。そして内容も誰でも楽しめるようなものになっていて見やすいしおすすめ
圧倒的武力を持った宇宙人がでっかい宇宙船に乗って地球を攻めてくる話。
約20年前ぶりに観た時にすごく面白かった記憶があり、大人になった自分が今観ても楽しめるか不安でしたが、細かい科学考証なんて糞食らえな
気持ちいいくらいに勢いで持ってくザ・ハリウッドな最高の映画でした。

大統領も酔っ払いのおじさんもウィル・スミスもかっこいい漢達が
活躍しまくり悪い宇宙人を懲らしめる展開は今観ても爽快です。
特にウィル・スミスの乗る戦闘機とUFOとのドッグファイトは
最高。

続編もかなり評判悪そうですけど、観てみたいと思います。
ナニコレ、オイシイの?極上レベルで訳がわからない。 リサージェンスを見る為に布石を踏んだけど、145分を観切るのに3日を要した。絵は覚えてるんだよ、、、あのシーンこのシーン記憶に残ってる絵はあるんだけど、ここまで論理崩壊してる作品だったとは思ってなかった。だいぶ酷い、だいぶ酷いを通り越して、ウィルスミスの奥さん役以外の奴らは射殺だろ!って思う。
なんだろ、俺まだ子供なんだろか、、、これで祭りやれる奴らが猛者過ぎる。
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