水戸黄門漫遊記 怪力類人猿の作品情報・感想・評価・動画配信

水戸黄門漫遊記 怪力類人猿1956年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:66分

ジャンル:

配給:

3.1

あらすじ

『水戸黄門漫遊記 怪力類人猿』に投稿された感想・評価

娯楽映画

チャンバラの割に鉄砲で撃ち合いしたりする

月形龍之介さんの黄門様 素敵です。
しかし声だけ聞くと
ドリフのコントで志村さんがやっていた
感じにしか聞こえなくなる。(笑)

あと!この映…

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シリーズ7作目。宿場町で連続殺人事件。これが「モルグ街の殺人」のイタダキ、黄門デュパン名推理、ところが南蛮渡来のこの犯人ゴリラ、将軍への献上品だったから事件はどんどん大きくなっていく。時間66分にな…

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3.0
このレビューはネタバレを含みます

ゴリラに将軍殺させれば問題ない理論はどっから突っ込めば良いか分からないし、その会話が全く活かされない悪党どものアドリブの効かせ具合で笑う
作ってる方も設定と話の流れよく分かんなくなっちゃってないか?…

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考えてみると、映画の水戸黄門を見るのは初めて。66分と短い中に初っ端からひどく破れた襖から入るからつかみは十分、相撲や笛に操られるゴリラと見せ場がならんで意外と飽きさせない。
2.5
観たぞ、遂に観た。何で黄門様御一行VSゴリラの闘いを省略するのだ。それにしてもゴリラに惨殺された人々の不憫な事よ。
MrNO
2.6

#時代劇と怪獣

水戸黄門vsキングコング
なんて期待して見たら違いました。
ジャケット見たらそう思いますよね、しかもモノクロです

お姫様が南蛮から連れてきたゴリラ🦍が脱走して殺人を。

戦う場面…

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今ならカットを割ってみせるだろう吊り天井トラップのぞんざいな扱い!
当時の主眼はそこには無いんだなと。
チャンバラ以外にも歌や踊りも豪華に演出されていて、まるでインド映画を見ているかのような気分にな…

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jun
3.3
このレビューはネタバレを含みます

月形龍之介の「水戸黄門漫遊記」シリーズ第7作。黄門様一行が将軍綱吉暗殺を企む悪代官たちの陰謀を阻止すべく活躍する。助さん格さん役は月形哲之介と加賀邦男。類人猿は南蛮渡来のゴリラのことだったが見た目は…

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このレビューはネタバレを含みます
勝手に連れてきて酷いな。これが意思疎通に困らない人間ならチャラなんだが。
2024年199本目。

黄門一行と将軍綱吉の旅と同じ頃、南蛮渡来の「ゴリラ」なる獣を笛で操る女らの陰謀が始まる……。

おふざけ0どころか、陰謀・勧善懲悪・お家関連の事件、といった時代劇の文脈を守り、コメディシーンすら「に…

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