響け!情熱のムリダンガムのネタバレレビュー・内容・結末

『響け!情熱のムリダンガム』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「カルナータカ音楽は偉大だと」

「降り注ぐ雨、高く舞い上がる鳥、落ち葉、突風、とどろき。皆リズムを教えてる。世界が呼んでる、リズムを教えようと」

“ハイネケン”ギャグ

王道展開
音楽と歌にあふ…

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フォロワーさんに教えてもらってた通り、インド映画の上映初日の盛り上がりすごい笑

なんだかんだで意志が強い主人公。
でも、ちょっとヘタレな部分やカッとなりやすいところなどもあり、見ててハラハラ(すぐ…

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初のマサラ上映で見た。映画のストーリーは割と普通というか王道の展開だったけど、音楽に合わせてタンバリン鳴らしたり紙吹雪投げたりして新鮮。まだ慣れてないから加減が分からなかったし、映画自体は音楽の話だ…

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もうすぐ日本での上映権が切れるとのことで、急いで視聴。

最後の展開良かったな。でも勝負の第二ラウンドで問われた独自性が、海外旅して色んな地域の音楽学んできたので~はちょっとありきたりというか…いや…

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この日、若干集中できず記憶曖昧なので見当違いなこと書いててもご容赦ください↓

父子と師弟の関係性がそれぞれよかった。
こんな楽器があるんだね〜奏者の話ではあるんだけど、職人さんってすげぇんだってお…

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1番印象に残ってるシーンは「なぜ師匠にこだわるの? あなたの周りにある全てが師匠なのよ」と言って自然や、旅をして出会った色んなもの(音楽)からリズムを学ぶ、みたいなシーン。
普通にめちゃくちゃ大切な…

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ダムダムとした音が思わず足でリズムを取ってしまいたくなるほど心地よかった。
主人公がヴィジャイさんオタクなのもより親近感が湧いて嬉しかった…!

主人公は太鼓職人の息子で大将の大ファン。冒頭から私もだよ!!って共感できました。大将のTシャツほしい。

セッションのインド版って感じの話なので、主人公は昭和のスパルタ指導に耐えます。

無理やり死…

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カーストの事など、考えさせられた。
ヴィジャイの映画は面白いけど、自分の人生も大事にしたいと思った。

想像と期待を遥かに超えた、南インドの両面太鼓を巡る壮大な物語でした!
冒頭から歌と踊りモリモリで、カースト、貧困、差別、嫉妬、恋愛など、様々な現実が主人公に襲いかかる超王道のマサラムービー。
しかし…

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