アマプラで鑑賞。タイトルと解説から「SF/ボディ・スナッチャー」のような地球侵略ものSFを想像したが全く毛色の違う作品だった。相手に触れると生命、容姿、記憶、思考などすべてを奪い取ってしまう能力を持…
>>続きを読む外見も中身もその人に成り代われる寄生体のお話。
何を感じたかって、最大のものは「予算少ないんだろうな」でした。
外見も成り代わっちゃえるから、ほとんど普通の人間たちの演技だけで済むし、手間なのは吸い…
I didn't choose this life. I just choose to survive. And to survive, I need you.
原題は『Lifechanger』。…
予想していた内容とは異なっていた一本。
今までのエイリアン系の映画とは異なっていて、異星人の心の葛藤や人間への愛が描かれていた。
とはいえ、人間を取り込む描写が捕食じゃなくてエネルギーの吸収的な表現…
内容と邦題・ジャケットの印象にズレがあり、原題の「Lifechanger」のままの方が本質に合っていたと感じた。
本作は「歪んだ愛」と「同一性の崩壊」を描いている。主人公は他人の身体に乗り移るため外…
腕を握って、握られた人の身体を入れ替え手に入れる。
腕を握られた人は精気を吸い取られてミイラになって死ぬ。
1日で身体は又腐り始める。
面白かったのは最初だけ。途中からは眠たくなって来る、同じ事の…
2024年5月11日
原題通りに人から人へと命を奪い人生ごと乗り移る
男(女にもなる)の愛の物語。
12才の時に事故的に母親に乗り移った際に
自分に対する純真な愛を知ったとか最高だ。
84分
犬映…
本作の主役である怪物の特徴は、アナザヘヴンそっくり。
アナザヘブンには、映画版とTVドラマ版があるが、
人間である設定である、TV版に近い。
アナザヘブンの原作は1999年だが、さらに似た乗り移る生…