軽ーく酒でも飲みながらパッケージから
「スピーシーズ」みたいなB級映画を想像しながら見たら全く違った
まさかの寄生体側視点で話が進むとは思わなかったし、記憶と感情も全てコピーするから愛する人も出来…
アマプラで鑑賞。タイトルと解説から「SF/ボディ・スナッチャー」のような地球侵略ものSFを想像したが全く毛色の違う作品だった。相手に触れると生命、容姿、記憶、思考などすべてを奪い取ってしまう能力を持…
>>続きを読む外見も中身もその人に成り代われる寄生体のお話。
何を感じたかって、最大のものは「予算少ないんだろうな」でした。
外見も成り代わっちゃえるから、ほとんど普通の人間たちの演技だけで済むし、手間なのは吸い…
I didn't choose this life. I just choose to survive. And to survive, I need you.
原題は『Lifechanger』。…
予想していた内容とは異なっていた一本。
今までのエイリアン系の映画とは異なっていて、異星人の心の葛藤や人間への愛が描かれていた。
とはいえ、人間を取り込む描写が捕食じゃなくてエネルギーの吸収的な表現…
内容と邦題・ジャケットの印象にズレがあり、原題の「Lifechanger」のままの方が本質に合っていたと感じた。
本作は「歪んだ愛」と「同一性の崩壊」を描いている。主人公は他人の身体に乗り移るため外…