海には行かないノッキン・オン・ヘブンズ・ドア。
楽になりたいマイケルと死なせたくないアンディ。おじさん2人が安楽死の薬を買いに行くロードムービー。
無愛想で不器用なのに冒頭数分で仲の良さが伝わるの…
高速道路をボーッと眺めているような映画でした。
オラにはちと合わなかったべ٩( 'ω' )و
⬛︎評価
没入 構造 人物 余白 余韻 合計
0.3 0.4 0.6 0.6…
癌で治る見込みのないことを知った友の自死を手伝うなんて自分にはできない。
でも、彼の選んだ道をただ横に並んで、寄り添って歩む。
どういう気持ちで、どういう表情で、どういう声色で接したらいいのか。…
『パドルトン』は、人と人との結びつきの儚さと温かさを静かに描いた隠れた名作だった。マイケルの死を支えるアンディは、友を失いたくない子どものような感情と、運命を受け入れるしかない大人の諦めを併せ持つ等…
>>続きを読む普段余命ものは刺さらない傾向にあるから避けてたんだけど、これは最高の人生の見つけ方と同じ雰囲気を感じて視聴。
親友になったきっかけを最初は語られないからどれくらい仲が良いのか、どうしてこんなに仲が良…