
このレビューはネタバレを含みます
ろくな台詞ないのにオダギリジョーを起用している贅沢さ。
他2作品と比べるとちょっと不思議で世にも奇妙な物語的な感じ。
朝起きたら透明人間になっていた主人公。
いや、ペン浮いてるのおかしすぎだから同…
山下明彦監督作「透明人間」はアート系秀作という雰囲気、後味が清々しい。
ポノック短編劇場『ちいさな英雄 カニとタマゴと透明人間』https://x.com/pherim/status/1030…
透明に軽いという要素を付け足すことでアクションも起こせ、同時に周りから認められない存在感のない希薄な現代人を投影できてもいる気がした。しかし、透明人間だとして生活を送っているとして、なぜにこの日にこ…
>>続きを読む透明人間になれたらなぁ~って思った事は、きっと誰にでもあるんじゃないかなぁ𓂃 𓈒𓏸◌
そんな透明人間が、本当に居たら……
身に纏う物が見えていても、本人の表情は分からない(´・_・`).。oஇ…
『ちいさな英雄-カニとタマゴと透明人間-』の中に入っているスタジオポノックの短編3作目。
透明人間の男が主人公で、短編とは言え、透明人間スタートの作品はあんまり見たことがなかったかも。
結構よく…
自分の存在意義とは、どういうことなのか。他人からの自分の見え方を、特に考えたこともなかったので、誰に対して存在感を主張するのかなんて、普通に生活していて疑問にも思わなかった自分には、内容がとても新鮮…
>>続きを読む街の片隅に生きる男は透明人間。人からも機械からも認識されなくなり、重力にさえ見放され空高く舞い上がっていくが———「ちいさな英雄 カニとタマゴと透明人間」の1編。
出オチ!
あまりに暗くて切実で気…
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