ストックホルム・ケースのネタバレレビュー・内容・結末

『ストックホルム・ケース』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「シーモアさんと、大人のための人生入門」でイーサン・ホークが舞台恐怖症だったことを明かしていたけど、演技うますぎて「恐怖どころか喜び勇んで思いっ切り演技してほしい、するべきだ」と思うね。こんなのを観…

>>続きを読む

ラスト女性だけじゃなくて残りの2人も庇っててびっくりした!異性愛者が同性にストックホルム症候群が発現することあるのかな?旦那がズレた行動してるのは事実なんでしょうか。どちらにしろ女性の家族からすると…

>>続きを読む
鑑賞している我々も犯人に対して感情移入し味方してしまうよく練られた作品。
命からがら夫に向けて冷蔵庫にニシンがあって焼き方教えたのに、冷凍庫のミートローフにした事めちゃくちゃ腹立ったな。

スウェーデンで起きた実在の強盗事件を基にしたクライムサスペンス。コメディ色強め。ストックホルム症候群の起源となった事件らしい。

強盗も警察も似たようなアホな行動するのがコメディ風で笑えた!正義側の…

>>続きを読む

なんか警察も犯人もグダグダだった印象
警察署長?高圧的すぎて犯人側に肩入れしてしまいそうになる
知らんうちに恋仲なってたのはん?ってなった
そうはならんやろと思う場面も多かったけど自分の身を守るため…

>>続きを読む

「なるほどこれがストックホルム症候群の語源になった実話を元に作られた映画かー」という感じ。

人質の女性が本当に死んでるか否か、急いで見に行けばいいだけの事。それをちょっとガス送り込んで確かめてみろ…

>>続きを読む

収監されている仲間を救い出す為にアメリカ人である主人公がスウェーデン最大の銀行に強盗へ入る。女性職員2人を人質に仲間と合流。その際に逃げ遅れた男性も人質として確保。100万ドルと逃走用の車、人質の数…

>>続きを読む
ストックホルム症候群の語源になった事件を元にしているとのこと。
イーサンが鈍臭くて憎めないキャラ。
見ているこちらもいつのまにか犯人が助かるようにと思ってしまった😆

1973年8月、ストックホルムで発生した銀行強盗人質立てこもり事件に基づいた映画。人質が次第に犯人に好意を抱くようになり、犯人に協力して警察に敵対する行動を取ったり、犯人をかばい警察に非協力的な証言…

>>続きを読む
ストックホルム症候群の基の事件を
モチーフにしてるんだ
犯人が極悪人すぎないとこうなっちゃうのかな愛すべきバカみたいな

あなたにおすすめの記事