このレビューはネタバレを含みます
ドイツ映画好きだ
ハラハラする場面多数
なんだかいろんな人が怪しく見えて不安になりつつ楽しめた
なかなか死なない悪いやつ系
グロありだけどドピュッ!みたいなのかとかグチャ!みたいな動きのあるグロじゃ…
多方面に伏線や意味ありげなミスリードを誘う要素を散りばめた結果、各部が薄くなってしまった印象を受けました
世間に向けたメッセージ的な部分も、製作者のエゴイズムを一方的に感じられ考えさせられるという…
法外科医の娘が攫われた。遺体に隠された記録媒体からメッセージを受け取った彼は死に物狂いで追いかけるが、次の手がかりははるか遠方の孤島、しかも台風で渡る手段は途絶していた。彼はその島に住む女性とコンタ…
>>続きを読むそれなりに面白くはあったが、偶然性の高い出来事が連続するので粗は多い。犯人の計画がとん挫しかけたのに別の要因で計画が繋がっていくので、犯人探しが難しくなっている。最後の主人公の選択は今まで語られてき…
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