自宅で死体安置所と火葬場を経営している検視官のトミーと息子のオースティン。ある日身元不明の女性遺体(ジェーンドゥ)が運ばれてきた。いつも通り解剖していくと不可解な事実が次々と判明し、怪奇現象も起こる…
>>続きを読む怖い洋画で探すと必ず名前が上がる映画
どれくらい怖いのかと思ったら、人体解剖のシーンがいやにリアルで、生々しいとこが怖いと評価されているんだと思う
海外のホラーってこういう展開好きだな〜と思ったけど…
ホラーの中でも名作だと思います。
2度観ましたが、2度ともしっかり怖かったです。
この映画で特に好きなのは、色々と匂わせながらも、最後まで正体不明の「何か」を完全には説明しないところ。
何が起き…
検死官って解剖学に造詣が深いだけではなく、病理学、遺伝子疾患、さらには地質まで知見あるの優秀すぎるな。と本筋に関係ないところが気になってしまった。
検死官にフィーチャーした作品をあまり観たことがなく…
ジェーン・ドウは日本で言うところの「名無しの権兵衛」。つまり身元不明の女性(男性はジョン・ドウらしい)。
惨殺された一家の地下から出てきたジェーン・ドウ。死体なのに外傷はなく、戸籍にも登録されてお…
見た目は綺麗なのに骨や内臓は傷だらけだし、どういうことー?って思いながら見てたけどそういう事ねと納得。
音楽が流れたら呪い発動!!みたいな感じなんかガス人間思い出したなぁー笑
ホラー耐性あるのでこわ…
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