2026年03月29日地上波、JCOM。
離婚した主人公が高校生の息子のためにおべんとうを作り続ける親子の物語。
原作、バンド「TOKYO No.1 SOUL SET」渡辺俊美のエッセイ「461…
実話だそうで
確かに弁当と言うのはコミュニケーションツールとも言えるな
海外の映画なんかだと、トーストにピーナッツバターとリンゴみたいなランチで信じ難かろう
でもこれをプレッシャーに感じる必要は…
父親が甲斐性無しとか、息子がグレて大変とかあるのかなと思ったら、あまりにも理想的な父子関係でビックリ。
お父さん元料理人だったんか?と思ったけとそんな描写は無し。
でも実話だもんな。凄い。
音楽のシ…
これはもう事実の勝利。
子どものために父親(ここがミソ)が、毎日お弁当を作り続ける。これはもう愛を超えている。
親が離婚した子の難しさや、高校浪人のきつさなど諸問題も描きつつ、嫌味なくまずまずよい作…
お弁当がどれも美味しそうでほっこりするけど、イノッチとKREVAを堪能するためだけに観れば良い映画かなあ。
息子君がガリガリなのに絶食ダイエットしようとしていて、狂気なのか人選ミスなのかどっちか謎。…
2020年につくられた兼重淳監督作品。TOKYO No.1 SOUL SETの渡辺俊美のエッセイ『461個の弁当は、親父と息子の男の約束。』実写化したもの。離婚した主人公が高校生の息子のために3年間…
>>続きを読む離婚した主人公は15歳の息子を巻き込んだことに罪悪感を抱いており、二人は「3年間毎日お弁当を作る」「3年間休まず学校へ行く」という約束をする・・・みたいなストーリー。
良い雰囲気の優しいストーリー…
「461個のおべんとう」製作委員会