もらとりあむタマ子の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 前田敦子さんの魅力が引き出されていた
  • 普通の日常が描かれていて特に盛り上がりはないけど、好き
  • タマ子のむしゃくしゃして叫んだり、恥ずかしくて秘密にしていたり、すごく人間らしくて、私も割とそうだなって思う
  • 特に事件が起きない映画ってのは、いいゆるい雰囲気をかもし出すよね
  • 何気ない日常の中に垣間見える愛情って第三者の視点だからわかるのかもね
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『もらとりあむタマ子』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

結構好きな感じ
このだらしなく、気だるく
でもそれをちょっと後ろめたく
日々を生きてる感じ、すごく好き

ご飯が美味しそう
お父さんがぺちゃぺちゃいいながら食べてるのが
なんかリアルだな

モラトリ…

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この映画、前に予告を見た時に泣いてしまって期待してた!本当に面白かった。
ぐーたらしてばかりのタマ子が自分と重なって愛おしい。お父さんもタマ子も2人とも不器用だなあ。最後、家を出ていけと言ったのも、…

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ふ
3.3
前田敦子好きすぎて見た。まあ見れるぐらいのおもろさやった気がする。
なんとも言えないぬるい幸福感、前田敦子さんの演技、正直どうだろうと思いながら見たけど、全然没入できた。
よくある話、大切な心模様
これ、前田敦子にぴったりの役。
初めて自分が思う前田敦子のイメージと役が重なった作品。
3.8

久しぶりに観たくなって鑑賞。
20代の頃を思い出して懐かしくなった。

「モラトリアム」とは心理学では、
「大人になるための準備期間」を指すらしい。

タマ子みたいなモラトリアム期を、
私も長〜いこ…

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家族と一緒にごはんが食べたいと願って眠ったらおばあちゃんが裸族になってる夢見てさすがに自分の脳を疑った 地元のどこにいても誰かに見られてるあの感覚思い出してゾワゾワした たま子が左利きなの少しの特別…

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ダラダラする期間、あってもいいじゃん!
前田敦子の絶妙なぐうたら演技と、それを見守る不器用な父親とのやり取りが最高に面白い。

【印象的な台詞】
「日本がダメなんじゃなくて、お前がダメなんだ!」
「…

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監督の初期の作品群の、どうしょうもないクズ男の日常系のいきたどりついたところが、アイドルを使ったこの作品というのは、なんとも悲しい。
初期のどんてん生活はとても面白かったが、これをアイドルにやらせて…

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モモ
4.8

この何でもないような日常、この人たちのどこが面白いのか、どこにおかしみがあるのか、それは自分で勝手に見つけますんでどうぞおかまいなく。みたいな人にはうってつけの映画。

なんかいいな…的な、押し付け…

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