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「グッモーエビアン!」に投稿された感想・評価

とろ

とろの感想・評価

3.2
思春期のもやもやと苛立ち、まとめ方が雑だなと思ったり🍛土屋アンナの店員さんがすき👜
さよならとありがとうは言えるときに言う🎸

🎧the same as... / ONE OK ROCK
nokonoko

nokonokoの感想・評価

3.0
大泉洋さん目当てで鑑賞。
そして音楽好きなのでライヴシーン楽しめました。

好きなことをやる勇気や情熱、いいね。
能年玲奈が見たいだけに借りました。
麻生久美子は何をやっても麻生久美子であって全然魅力なし。(好きな人には悪いが)しかし大泉洋はこういう変な役やると天才だね。
変な役だけやってればいいのに。
しかしこのヒロインの子に全く魅力がない!
ただちょっと綺麗で似非吉高由里子みたい。
成海璃子がやったほうが面白かったのではないか?
多分もう主役とか無理でしょ。
それとせっかくの演技派小池栄子がちょい役というのはいかがなものか?

さてさて映画の内容ですが
全くストーリー性がないです。パンクな家族のホームドラマ。
さらに微妙なカメラワークに微妙なBGM
どうもノリノリになれない映画なんですよね。
せっかくパンク野郎が主軸な映画なのにノリが静かなドラマなんですよ。
で 最後だけとってつけたようにブルーハーツまんまの大泉洋。
多分パンクな方はゼッタイ見ない映画でしょうが。w
雲

雲の感想・評価

1.7
少しマイナーな生き方をしてる人がかっこいいみたいな空想を普通の人が書いた物語って感じでした。綺麗事が多かったり至って普通。面白くはない。

麻生久美子さんは相変わらず綺麗で大泉洋さんも歌がうまいな〜 しか残らない。三吉さんの若さ故の演技臭さもなんかよかった気がする。

土屋アンナさんめちゃくちゃよかったな…
nats

natsの感想・評価

3.2
大泉洋の甲本ヒロト感が。。。

大人に振り回されて大人よりも
大人な中学生がなんだか不憫に思えて
しまった前半に共感できない部分も多かった。
家族の形はひとそれぞれ、
幸せの形も同じ。そんな映画。

大泉洋演じるヤグにイライラしたりしちゃうけど見ていて憎めないキャラ。

土屋アンナと能年玲奈が良かった☺︎
rin

rinの感想・評価

3.0
大泉洋の歌声が甲本ヒロトの声に似ていて驚いた。
パンクロックというと大泉洋の中ではブルーハーツなのかな?だから声を似せたのかしら?!
感動させるならもう少し感動の要素があってもいいかな。
LIVEシーンは好き。
ちなぴ

ちなぴの感想・評価

3.8
形よりも大切なものに気づかせてくれる。人生笑って過ごしたい。
真面目な女子中学生ハツキ。元パンクミュージシャンのギタリストの母アキ。二人は仲良く暮らしていた。そこへある日、海外放浪の旅をしていた自由人ヤグが2年ぶりに戻ってくる事に。アキが前の恋人との間に出来たハツキの事も理解して、ヤグはアキと暮らしていた。ハツキと名付けたのはヤグだった。久々の3人の生活が再び始まるのだが…。

ハツキ役の三吉彩花は大人っぽい中学生を演じ、思春期の抗う気持ちを見事演じていました。
アキ役の麻生久美子が、進路相談で訪問したハツキの担任に言い放った
「つまらん!」のセリフ。「私も言ってみたいわ〜そんな言葉」なんて思っちゃい
ましたね。
ヤグ役の大泉洋。ラストシーンでブルー
ハーツを思わせるような出で立ちで
唄った姿、かっこよかったな。
ハツキの同級生役でのんも出演していました。脇役でしたが、存在感ありました。
深く感動する場面はなかったけど、ハー
トフルな良い作品でした。
いい話、型に囚われないとか、もったいないってなんなのかとか、みんなのいう幸せってなんなのかとか、全部当事者の考え方次第なんだよね、あきちゃんの「そんなのつまんない!」が響きました。
麻生久美子さんは最高。
この頃の三吉彩花ちゃんと能年玲奈まだ顔があどけなくて可愛すぎるわ。
あとワンオク久しぶりに聴いた
大泉洋の歌がうまくて驚いた。
名古屋弁がなんか懐かしかったわ。

作品はなんか共感できなかった。ヤグのポジションからのセリフが全く響かなくて、
すいません。

あまちゃん前の能年玲奈。
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