ネイビーシールズ 全滅領域/リデンプション・デイ 償いの日の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「ネイビーシールズ 全滅領域/リデンプション・デイ 償いの日」に投稿された感想・評価

ビックリするほど、ネイビーシールズ関係ないっしょ笑笑
チャーリーシーンのころから、ネイビーシールズとついたやつは観てますが、もうちょいネイビー感が欲しかったかな、、、

まぁ、ほかにゾンビやら宇宙人やら悪魔やらと戦ってるやつと比べたら、全然よかったですわ。
え、続くの?
うーん、ネイビーシールズは
そんなに関係ない感じっていう感想ですね😂
トラウマと戦う主人公が救出に行くって
いうストーリーなんですけど、
いまいちぱっとしない感じでした😂

銃撃戦は格好よく撮ってるけど
他があんまりでしたね
終わり方は続けたい感じでしたが😅

敵役にTAXiのサミー・ナセリさんが
出てこられたので少しびっくりしました。
おしん

おしんの感想・評価

3.4
うーんっていう感じです。
ハラハラドキドキさせたいのはわかる。
リアリティが皆無。
ネイビーシールズをメインタイトルにするのは違いますね。
黒羊

黒羊の感想・評価

1.5
元海兵隊員がモロッコで誘拐された妻を助けに行くぜ!ちょいちょい過去の戦場でのフラッシュバックしまくるけど気にしない!

うーん…酷いテンポ、構成ですねぇ…
前半では過去の戦闘のフラッシュバック内容と人物描写だが、なーんか展開がトロい…

フラッシュバック戦闘でも5メートルも離れていないAK47持った敵に「ヴァァーン!」言うて女投げな変なフォームで手榴弾をぽいー!そしてどかーん!うーん雑イ!よく撃たれませんね!

妻がついうっかり国境を超えてアルジェリアのテロ組織に捕らえられた…
からの元海兵隊員の旦那がモロッコ乗り込んでアジトまで辿り着くまでがこれまた雑過ぎ!

夜にアジトへ乗り込むけど、これまた画面真っ暗でね。よーわからん。

高い位置にいる敵を撃って、撃たれた敵が「ぐぁー」言うて落ちる…えっこれ昔の西部劇かな?これが3回くらいあります。

元海兵隊員の旦那、実は交渉人でもありました!ボケーと突っ立ってあっさり捕まる仲間の為に交渉。1000万ドルを敵の口座にはい入金!ええー!?ええの!?

最後の方、自分で仕掛けた爆弾で自分が吹っ飛んで無かった…?

アンディガルシアも…別人&チョイ役でしたね。お疲れ様でした…

冒頭にあった石油がどーたらの伏線回収も…どーでもええね…あれはプリズンブレイクで若本が声やってた人かな?

ふーぐたくーんー今夜ー飲みにー
いかないかぁぁーい?(アナゴさん)

ここが貴様の墓場だァァァー(ベガ)

なーがいくーんー
衝戟に…備えろ(佐藤)

あ、佐藤は大塚芳忠だった!
nekosuki

nekosukiの感想・評価

3.0
WOWOWのプログラムを見ながらフィルマのレビューをチェックするのが日課になっているが「リデンプション・デイ
償いの日々」で検索するも出てこない。

結局観ることにしてタイトル後のキャスト名に“アンディ・ガルシア"を発見してホッとした。

戦地での体験がトラウマになりPTSDを発症している主人公が私には“マリオヴァン・ピープルズ"に見えてしょうがないし、妻役の女優は“リンジー・ローハン"に見えてしまう。

妹の親友が『外国スターの顔が全て同じに見えてしまい区別がつかない❗』と、ぼやいていたと言うが私もそうなってきたのだろうか⁉️
ゆゆしき問題だ‼️

9月3日にレンタルが始まったばかりの作品を早々とWOWOWがやるときは殆どが駄作。
レンタル時のタイトルは「ネイビーシールズ 全滅領域」。これで検索するとアッサリ見つかった。しかし、レビューの平均は“3"を下回る。分かっていたらスルーしていたレベルだった。

ストーリー自体は悪くないが2時間ドラマに毛が生えたくらいのスケール感。
主役の彼は、過去にCSIに出ていたイケメン黒人俳優だそうだ。
CSIは全シリーズ観ていたのに、いけない❗️思い出せない😱
かずい

かずいの感想・評価

2.5
話はイスラム国まで出てくる国際問題だがテレビ映画みたいな作品。大騒ぎする割りにすんなり解決してしまう。「ある人質」を見た後だから感じたが、人質の待遇が好待遇過ぎる。早く終わらせるなら特殊部隊をもっと早く出してあげてよ。
考古学者奥様が拉致され助けに行く旦那様大尉のお話。政府も手こずってるのに大尉は簡単に拉致現場を見つける謎。アンディ・ガルシア出てます。
CSIのウォリックが滅茶苦茶ムキムキになっとる☆

相変わらずイケメン(〃ω〃)

アクションシーンはなかなかだし、薬莢も出ていました!
ラストも大爆発あり!!

スナイパーライフルで4人を秒殺したの最高♪



ネイビーシールズのブラッド・パクストン大尉(ゲイリー・ドゥーダン)。
戦場でのPTSDを抱えている。

そんなある日、モロッコに遺跡調査に向かった妻ケイトが、テロリストに拉致されアルジェリアに連れていかれたと連絡を受けた。

アメリカはテロリストとは交渉しないと言う。

そこでパクストンは単独モロッコへ向かい、昔の仲間と共に妻奪還作戦を練るのだが……



とにかくパクストン大尉がカッコいい!!!

涼しい顔して熱い男なのはウォリック時と変わらず、素敵でしたぁ~

しかし、ほんのちびっと国境を越えただけでスパイと思われ拉致監禁処刑とか……
実際にもありそう。

ほんとISとかテロリストってクソだわ。
ジハードにもカネが要る、って結局カネかよ。
神の名を語ってやることか??

そんなわけで、よくあるストーリィではあるものの、ウォリックが格好良いし、アクションシーンもクオリティ高めだったので楽しめました♪
タノ

タノの感想・評価

2.3
誰かと思ったらCSIでクビになった人だった。久しぶりに見た役者。
妻がテロリストに捕まりあっさりアジトも見つけ、戦う男。
映画の規模が小さすぎて迫力、緊迫感が全く無い。
ハッカーもデブ、ハゲ、ヒゲの1人3本立ててゲンナリした。

アンディガルシアはもう名前だけで面白い映画には出ないのかな。
WOWOW.

元海兵隊の考古学者の妻がモロッコで拉致され、現地に乗り込み助ける。豪華キャストには驚いたが、結局自分で助ける予想通りの展開なので何のアクセントにもなってなかった。ちょっと残念でした。豪華キャストと懐かしい俳優さんもいて海外ドラマを思い出す作品でした。
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