女神さま、女神さま、ひとつ飛ばして女神像。
自分の作品が公開されず酒に溺れる映画監督(S・J・スーリヤー)。他の女性を愛しながら別の女性と結婚した男(ヴィジャイ・セードゥパティ)。彼らとその妻達の…
インディアンムービーウィーク
ミッドランドシネマ名古屋空港にて
S•J•スーリヤーとヴィジャイ•セードゥパティとか豪華過ぎて憤死するレベル
とはいえ演じてる役には全く共感出来ません
アル中と下半身…
グレートインディアンキッチンを見た時と同じ気分になった でも男性監督によるこういう映画はやっぱりいつの時代だって必要だよな 出てくる男は総じて屑だしやっぱホモソって地獄だな〜〜〜ってなるが、VSPと…
>>続きを読むカールティク・スッバラージ監督。「ジガルタンダ1」の後に公開された作品。日本でも観られる数少ない彼の作品を鑑賞出来て良かった。
ストーリートリックの上手い監督ですが今回はなし。スッバラージ流、女性…
このレビューはネタバレを含みます
SJSとVJSは本当に演技の幅が広くて多様な役を演じ分ける力が素晴らしい!!!!!!
欧米映画のドラッグのシーンに見慣れてるせいかバング出てくるシーンさほど重要でないから端折ってるのか経口摂取なのに…
©Thirukumaran Entertainment