2500年前、釈迦は人間を苦しめる邪悪な妖怪から「赤い目」と「黒い目」を奪い、それぞれ西の果ての砂漠と東の果ての崖に封印した。そして現代、封印を解かれた「赤い目」は完全復活を遂げるべく、7人の人間に…
>>続きを読むデスイーターおった。
大昔に2つに分けて封印してた化物の目玉が、1日1人の人間に乗り移りながら8日目にランデブーしようとするのを阻止する話。
結構複雑で展開的にも驚きがあったのでそこは個人的には…
韓国のホラーってグロがリアルなのが
なんとも言えない気持ち悪さがある…
画面も綺麗なのにしっかり暗くて、
韓国のホラーだ!!がよく分かる気がするっ
主人公がちょっと枯れたおじさん?
的なのもあるあ…
除霊バトルものだったんだろうか。靴買ってもらって思わず喋っちゃうところや、食事シーンが好き。食べられない(食べない)ものをとってもらうまでじっと見てるとことか。最後、足かせの取れた少女の霊と若い修行…
>>続きを読むテーマに対する知識が無いせいかストリー展開に入りこめなかった。映像的な興味でなんとか最後まで見ることができた…
【シネマLog】
『第8日の夜』――封印された“赤い目”の怨念と人間の宿命をめ…
宗教系のホラー作品
サムネや予告などで良さそうと勝手に思っていたが、本編がそれを超えてこなかった
というより、ホラーでないとは言えないもののホラーメインという感じでもない作品になっている
内容も分か…
韓国人は斧が好きだな、が鑑賞後の第一印象。
複雑な家庭事情で、事故やら怨みやらこんがらがった登場人物が勢揃いして、赤目玉と黒目玉が合体するのを防ぐ話ですが、ピークはやはり赤目玉が取り憑いた女子…